きしゃ【汽車】とは

きしゃ【汽車】とは|一般用語蒸気機関車によって客車・貨車を引いて走る列車。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0861.html

きしもとゆずる【岸本由豆流】とは

きしもとゆずる【岸本由豆流】とは|一般用語(1789-1846) 江戸後期の国学者。村田春海に師事。歌人・蔵書家としても著名。著「万葉集考証」「土佐日記考証」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0860.htm

きしもとひでお【岸本英夫】とは

きしもとひでお【岸本英夫】とは|一般用語(1903-1964) 宗教学者。兵庫県生まれ。東大教授。比較宗教学を開拓し,方法論の確立に努めた。著「宗教学」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0859.html

きしもじん【鬼子母神】とは

きしもじん【鬼子母神】とは|一般用語〔(梵) Har□t□〕安産や育児の神。また,法華経護持の神ともされる。天女の姿をとることが多いが,鬼神形のものもある。歓喜母。愛子母。鬼女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0

きしめん【棊子麺】とは

きしめん【棊子麺】とは|一般用語平たく作ったうどん。名古屋の名産。ひもかわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0857.html

きしめ・く【軋めく】(動五)とは

きしめ・く【軋めく】(動五)とは|一般用語こすれ合って,きしきし音がする。「車輪が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0856.html

きじむなあとは

きじむなあとは|一般用語沖縄で,古木の精に悪霊がついて化したという妖怪。キジムン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0855.html

きじむしろ【雉蓆】とは

きじむしろ【雉蓆】とは|一般用語バラ科の多年草。山地に生える。春,高さ約 15cm の花茎を立て,黄色の五弁花を数個開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0854.html

きし・む【軋む】(動五)とは

きし・む【軋む】(動五)とは|一般用語こすれ合って,きしきしと音を立てる。「戸が―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0853.html

きじほんまつたい【紀事本末体】とは

きじほんまつたい【紀事本末体】とは|一般用語歴史記述の一形式。一つの事件の始終を記述するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0852.html
スポンサーリンク