きじく【基軸】とは

きじく【基軸】とは|一般用語物事の基幹・中心となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0811.html

ぎしきば・る【儀式張る】(動五)とは

ぎしきば・る【儀式張る】(動五)とは|一般用語ものものしく体裁を飾る。形式ばる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0810.html

ぎしぎし【羊蹄】とは

ぎしぎし【羊蹄】とは|一般用語タデ科の多年草。原野に自生。高さ約 80cm。夏,茎上の花穂に多数の緑色の小花をつける。根を「しのね」といい,皮膚病の薬にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0809.html

ぎじきかん【議事機関】とは

ぎじきかん【議事機関】とは|一般用語⇒議決(ぎけつ)機関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0808.html

ぎしき【儀式】とは

ぎしき【儀式】とは|一般用語一定の作法・形式にのっとって行われる集団的行事。慶弔に際して行われる行事や組織体が行う行事など。「―を執り行う」「貞観―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0807.html

きしかん【既視感】とは

きしかん【既視感】とは|一般用語⇒デジャ-ビュhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0806.html

きしがわ【貴志川】とは

きしがわ【貴志川】とは|一般用語和歌山県北部,那賀(なが)郡の町。紀ノ川の支流貴志川に沿う。近世大和街道と船戸街道の分岐点。和歌山市の商圏に属し,宅地化が進む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0805.html

きしかたゆくすえ【来し方行く末】とは

きしかたゆくすえ【来し方行く末】とは|一般用語(1)過ごしてきた日々とこれから先の日々。こしかたゆくすえ。(2)来た方向とこれから行く方向。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0804.html

きじかくし【雉隠】とは

きじかくし【雉隠】とは|一般用語ユリ科の多年草。山中に自生。茎は細く,長さ 1m に達し,よく分枝する。葉は鱗片(りんぺん)状に退化。初夏,緑白色の小花が数個葉腋(ようえき)につく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki

ぎじかがく【疑似科学】とは

ぎじかがく【疑似科学】とは|一般用語科学としての社会的認知のないまま,科学の周辺領域の事象を扱うことの総称。占星術などがその例。周辺科学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0802.html
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