きざみつ・ける【刻み付ける】(動下一)とは

きざみつ・ける【刻み付ける】(動下一)とは|一般用語(1)彫って,あとをつける。「石碑に句を―・ける」(2)しっかりと心にとどめておく。「感動を心に―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0761.html

きざみタバコ【刻みタバコ】とは

きざみタバコ【刻みタバコ】とは|一般用語葉タバコを刻んで煙管(キセル)に詰めて吸うもの。きざみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0760.html

きざみあし【刻み足】とは

きざみあし【刻み足】とは|一般用語小さい歩幅で速く歩くこと。「―に歩く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0759.html

きざみ【刻み】とは

きざみ【刻み】とは|一般用語[1](1)刻むこと。また,刻み目。「材木に―を入れる」(2)「刻みタバコ」の略。[2](接尾)ある間隔で。…ごと。「10 分―で計算する」「分―の日程」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki

きさま【貴様】(代)とは

きさま【貴様】(代)とは|一般用語男性が親しい男性に対して使う呼び方。また,相手をののしっていう時にも用いる。おまえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0757.html

きざはし【階】とは

きざはし【階】とは|一般用語階段。「石の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0756.html

きざっぽ・い【気障っぽい】(形)とは

きざっぽ・い【気障っぽい】(形)とは|一般用語きざな感じがする。「―・い身なり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0755.html

きさつ【貴札】とは

きさつ【貴札】とは|一般用語相手を敬ってその手紙をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0754.html

きざ・す【兆す・萌す】(動五)とは

きざ・す【兆す・萌す】(動五)とは|一般用語(1)草木の芽がもえ出ようとする。芽ぐむ。「新芽が―・す」(2)物事が起ころうとする気配がある。(心の中などに)隠れていたものが現れる。「疑心が―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きざし【兆し・萌】とは

きざし【兆し・萌】とは|一般用語物事が起ころうとする気配。兆候。「春の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0752.html
スポンサーリンク