きこうく【気候区】とは

きこうく【気候区】とは|一般用語共通した気候の型をもつ区域。緯度による気候の区分(気候帯)をさらに細分化したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0671.html

きごうがく【記号学】とは

きごうがく【記号学】とは|一般用語〔(フ) semiologie〕他の事物を代理し表現する記号の機能に着目し,信号・図像・指標・象徴・観念と表象といった,多様な記号が織りなす構造を手がかりとして,文化全体の分析をめざす学問。パース・ソシュール・ヤコブソンなどが有名。記号論。

きこうがく【機構学】とは

きこうがく【機構学】とは|一般用語機械全体のメカニズムを理論的に扱う学問。機械全体の出力の能率,機械の部分間の連結や伝達機構などを研究対象とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0669.html

きこうがく【気候学】とは

きこうがく【気候学】とは|一般用語大気現象の総合状態を時間的・空間的に明らかにする大気科学の一分野。地理学と気象学の境界分野でもあり,気候と生物,人間生活との関係や気候の分布を記述する気候誌も含まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ぎこう【擬攻】とは

ぎこう【擬攻】とは|一般用語小鳥などが,群れをなしてワシタカ類やフクロウなどの猛禽(もうきん)類に攻撃をしかけ,威嚇して相手を追い払う行動。モビング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0667.html

ぎこう【義甲】とは

ぎこう【義甲】とは|一般用語箏(こと)・三線(さんしん)・マンドリンなどの撥弦(はつげん)楽器の演奏の際に,指先にはめ,または指先に持って,弦を弾ずるための爪形の小さな道具。琴爪・ピック・プレクトラムなど。つめ。https://kabu-watanabe.com/glos

ぎこう【技巧】とは

ぎこう【技巧】とは|一般用語(1)芸術作品をたくみに制作する技術。テクニック。「―をこらす」(2)すぐれた技術。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0665.html

ぎこう【技工】とは

ぎこう【技工】とは|一般用語手で加工する技術。また,その技術をもつ人。「歯科―士」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0664.html

きごう【記号】とは

きごう【記号】とは|一般用語(1)一定の事象や内容を代理・代行して指し示すはたらきをもつ知覚可能な対象。狭くは種々の符号・しるし・標識などを指すが,広くは言語や文字,さらには雨を知らせる黒雲や職業を示す制服なども含まれる。事象との結びつきが雨と黒雲のように事実的・因果的なもの

きごう【揮毫】とは

きごう【揮毫】とは|一般用語〔ふでを揮(ふる)う意〕文字や書画を書くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0662.html
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