き きぐすり【生薬】とは きぐすり【生薬】とは|一般用語⇒しょうやく(生薬)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0541.html 2025.11.04 き一般
き きくずみ【菊炭】とは きくずみ【菊炭】とは|一般用語輪切りにした切り口に菊花状の割れ目のある,上質の炭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0540.html 2025.11.04 き一般
き きくすい【菊水】とは きくすい【菊水】とは|一般用語流水に半輪の菊花が浮かび出た紋。楠木(くすのき)氏の紋章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0539.html 2025.11.04 き一般
き きくず【木屑】とは きくず【木屑】とは|一般用語木材を切ったり削ったりしたときに出る屑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0538.html 2025.11.04 き一般
き きくじゅつ【規矩術】とは きくじゅつ【規矩術】とは|一般用語指し矩(がね)を用いて垂木や隅木などの建築部材の実形を幾何学的に割り出し,材木に墨付けをする技術。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0537.html 2025.11.04 き一般
き きくしまりゅうぞう【菊島隆三】とは きくしまりゅうぞう【菊島隆三】とは|一般用語(1914-1989) 映画脚本家。山梨県生まれ。「野良犬」で社会派作家として頭角を現す。代表作「国定忠治」「気違い部落」「用心棒」「トラ!トラ!トラ!」など。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.11.04 き一般
き きくざ【菊座】とは きくざ【菊座】とは|一般用語(1)菊の花をかたどった座金(ざがね)。武具・扉などに用いる。菊の座。菊重ね。(2)ニホンカボチャの一品種。果実は扁球形で,深いたてみぞが多数ある。キクザトウナス。(3)肛門の異名。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.04 き一般
き きくごぼう【菊牛蒡】とは きくごぼう【菊牛蒡】とは|一般用語(1)キク科の多年草。高さ約 80cm。夏,黄色の花が咲く。若い葉はサラダに,長さ 30cm になる根は煮て食べる。(2)モリアザミの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/053 2025.11.04 き一般
き きくきり【菊桐】とは きくきり【菊桐】とは|一般用語菊と桐の紋章。また,16 弁の菊と五七の桐をあしらった皇室の紋章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0533.html 2025.11.04 き一般
き きくぎ【木釘】とは きくぎ【木釘】とは|一般用語木製の釘。主に細工物に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0532.html 2025.11.04 き一般