きりはく【切り箔】とは

きりはく【切り箔】とは|一般用語細かく切った金銀の箔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4905.html

きりは【切り羽・切り端】とは

きりは【切り羽・切り端】とは|一般用語鉱石または石炭を掘り取る現場。採掘場。切り場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4904.html

きりのはな【桐の花】とは

きりのはな【桐の花】とは|一般用語歌集。北原白秋作。1913 年(大正 2)刊。日本の伝統的形式の短歌に,都会的・西洋的な近代的詩情を導入,新鮮な美しさを示す白秋の第 1 歌集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4

きりのとしあき【桐野利秋】とは

きりのとしあき【桐野利秋】とは|一般用語(1838-1877) 幕末・維新期の志士・軍人。薩摩藩出身。初め中村半次郎と称す。新政府では陸軍少将。征韓論分裂により西郷隆盛とともに下野し,西南の役で戦死。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きりのう【切能・尾能】とは

きりのう【切能・尾能】とは|一般用語能の番組で最後に演じる能。五番目物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4901.html

きりぬ・ける【切り抜ける】(動下一)とは

きりぬ・ける【切り抜ける】(動下一)とは|一般用語(1)苦しい立場や困難な状態からやっと逃れ出る。「難関を―・ける」(2)敵の囲みを切り破って逃れ出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4900.html

きりぬ・く【切り抜く】(動五)とは

きりぬ・く【切り抜く】(動五)とは|一般用語あるものの一部分を切って抜き取る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4899.html

きりぬきちょう【切り抜き帳】とは

きりぬきちょう【切り抜き帳】とは|一般用語新聞・雑誌などから必要な記事を切り抜いて,貼っておく帳面。スクラップ-ブック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4898.html

きりぬき【切り抜き】とは

きりぬき【切り抜き】とは|一般用語切り抜いたもの。「新聞の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4897.html

きりと・る【切り取る】(動五)とは

きりと・る【切り取る】(動五)とは|一般用語一部分を切って取る。「枝を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4896.html
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