キリシタンだいみょう【キリシタン大名】とは

キリシタンだいみょう【キリシタン大名】とは|一般用語キリスト教伝来以後,洗礼をうけて信徒となった大名。大友義鎮(宗麟)・有馬晴信・大村純忠・高山右近・小西行長らが有名。豊臣秀吉および徳川氏の禁教令により没落。https://kabu-watanabe.com/glossa

キリシタン【(ポルトガル) Christao】とは

キリシタン【(ポルトガル) Christao】とは|一般用語室町後期にザビエルらによって日本に伝えられたローマ-カトリック系のキリスト教。また,その信徒。のち江戸幕府によって信仰・布教を厳禁される。南蛮宗。伴天連(バテレン)宗。天主教。(「吉利支丹」「切支丹」とも書く)h

ギリシア【(ラ) Graecia】とは

ギリシア【(ラ) Graecia】とは|一般用語⇒ギリシャhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4843.html

きりさめ【霧雨】とは

きりさめ【霧雨】とは|一般用語霧のように細かな雨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4842.html

きりさ・げる【切り下げる】(動下一)とは

きりさ・げる【切り下げる】(動下一)とは|一般用語(1)切って下の方へ垂らす。「髪の毛を―・げる」(2)刃物を振りおろして切る。切りおろす。「肩口から―・げる」(3)通貨の対外価値を引き下げる。⇔切り上げるhttps://kabu-watanabe.com/glossar

きりさげ【切り下げ】とは

きりさげ【切り下げ】とは|一般用語(1)きりさげること。(2)通貨の対外価値を引き下げること。⇔切り上げhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4840.html

きりさいな・む【切り苛む】(動五)とは

きりさいな・む【切り苛む】(動五)とは|一般用語(1)ずたずたにむごたらしく切る。(2)(精神的に)容赦なくいためつける。「心が―・まれる思い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4839.html

きりこ・む【切り込む・斬り込む】(動五)とは

きりこ・む【切り込む・斬り込む】(動五)とは|一般用語(1)物の中まで深く切る。「V 字形に―・む」(2)刀を抜いて敵中に攻め入る。「敵陣深く―・む」(3)鋭く攻める。「論証の不備をついて―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きりこみ【切り込み・斬り込み】とは

きりこみ【切り込み・斬り込み】とは|一般用語(1)敵の中に切り込むこと。「―隊長」(2)物の一部分だけに深く切り目を入れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4837.html

きりごま【切り胡麻】とは

きりごま【切り胡麻】とは|一般用語炒(い)り胡麻を包丁で細かくみじんにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4836.html
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