けんあい【兼愛】とは

けんあい【兼愛】とは|一般用語古代中国の思想家,墨子の倫理説。人々を全く同じように愛すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1815.html

げん【厳・儼】(ト/タル)とは

げん【厳・儼】(ト/タル)とは|一般用語(1)態度や処置がきびしい。「―たる態度」(2)動かしがたい。「―として存在する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1813.html

げん【験】とは

げん【験】とは|一般用語(1)ある行為を積み重ねたことによる効果。また,薬のききめ。(2)縁起。前兆。「―がいい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1812.html

げん【減】とは

げん【減】とは|一般用語(1)減ること。減らすこと。⇔増(2)ひき算。「加―乗除」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1811.html

げん【舷】とは

げん【舷】とは|一般用語船ばた。船べり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1810.html

げん【絃】とは

げん【絃】とは|一般用語(1)弦楽器の糸。弦。(2)弦楽器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1809.html

げん【現】とは

げん【現】とは|一般用語(1)今,実際に存在すること。「―にある」(2)現在その地位にあること。「無所属―」(3)現在の。「―政府」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1808.html

げん【弦】とは

げん【弦】とは|一般用語(1)弓のつる。「―を引く」(2)絃(げん)。(3)〔数〕(ア)円周上,または一般に曲線上の二点を結ぶ線分。(イ)古代中国および和算で,直角三角形の斜辺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1

げん【言】とは

げん【言】とは|一般用語(1)言葉。(2)〔ソシュールの用語「パロール((フ) parole)」の,小林英夫による訳語〕⇒パロール━を左右にするはっきりしたことを言わない。あいまいな返答をする。━を俟(ま)たない言うまでもない。https://kabu-watanabe.

げん【元】とは

げん【元】とは|一般用語(1)〔数〕(ア)方程式の未知数の個数。(イ)〔element〕集合の要素。(2)中国の貨幣の単位。1 元は 10 角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1804.html
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