けっせいびょう【血清病】とは

けっせいびょう【血清病】とは|一般用語異種の動物血清を注射したあとにみられる副作用の一。アナフィラキシーなどショック症状を起こすものと,発熱・頭痛・全身倦怠感・発疹などの一連の症状を起こすものとに大別できる。https://kabu-watanabe.com/glossa

けっせいちゅうしゃ【血清注射】とは

けっせいちゅうしゃ【血清注射】とは|一般用語免疫血清を注射すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1440.html

けっせいそ【血青素】とは

けっせいそ【血青素】とは|一般用語⇒ヘモシアニンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1439.html

けっせいけんさ【血清検査】とは

けっせいけんさ【血清検査】とは|一般用語ある疾病に対する感染の有無を,血清中のその疾病に特異的な抗原,あるいは抗原によって生じた抗体の存在で検出する検査。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1438.html

けっせいかんえん【血清肝炎】とは

けっせいかんえん【血清肝炎】とは|一般用語ウイルスによって起こる肝炎の一。病原ウイルスが血清中にあり,特に原因ウイルスが不明であった時代には輸血や血液製剤によって伝染した。輸血後肝炎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09k

けつぜいいっき【血税一揆】とは

けつぜいいっき【血税一揆】とは|一般用語1873 年(明治 6)から 74 年にかけて起こった一揆。徴兵令布告に端を発し,徴兵反対・年貢減免などの要求を掲げ,西日本を中心に農民や士族が蜂起した。徴兵反対一揆。https://kabu-watanabe.com/glossa

けっせいアルブミン【血清アルブミン】とは

けっせいアルブミン【血清アルブミン】とは|一般用語血漿中に含まれるアルブミン。血漿タンパク質の中では最も量が多く,水に最も溶けやすい。脂肪酸・胆汁色素・薬剤・イオンなど種々の物質の運搬や血液コロイド浸透圧の維持などの役割をもつ。https://kabu-watanabe.

けつぜい【血税】とは

けつぜい【血税】とは|一般用語(1)血のにじむような努力をして納めた税。また,過酷な税。(2)徴兵・兵役義務のたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1434.html

けっせい【結成】とは

けっせい【結成】とは|一般用語組織や団体をつくること。「新党を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1433.html

けっせい【血清】とは

けっせい【血清】とは|一般用語血液を容器にとって放置した時,細胞成分と凝固成分が除かれてできる上澄み。淡黄色透明の液体で,免疫抗体や各種の栄養素・老廃物を含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1432.html
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