こうじょうしょとく【恒常所得】とは

こうじょうしょとく【恒常所得】とは|一般用語不定期的な所得ではなく,月給のように定期的に入ることが予想される所得。→変動所得https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1255.html

こうじょうしょ【口上書】とは

こうじょうしょ【口上書】とは|一般用語外交文書の一。相手国に対する意向を口で述べるかわりに文書にしたもの。→通牒(つうちよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1254.html

こうじょうざいだん【工場財団】とは

こうじょうざいだん【工場財団】とは|一般用語抵当権を設定するため,工場に属する土地・建物・機械・器具,工業所有権などを一括して構成した財産の集合。→財団https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1253.html

こうじょうげんしょう【恒常現象】とは

こうじょうげんしょう【恒常現象】とは|一般用語〔心〕感覚器官が受け取る刺激そのものは変化しても,大きさ・形などの知覚上の性質は変わらない感じがする現象。例えば,ある人から 2 倍の距離に離れると網膜上での大きさは半分になるが,実際にはほぼ同じ大きさに知覚されるなど。知覚の恒常

こうしょうき【孔祥熙】とは

こうしょうき【孔祥熙】とは|一般用語(1881-1967) 中国の政治家・財政家。国民政府の財政・金融関係の要職を歴任。コン=シアンシー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1251.html

こうじょうかてい【恒常仮定】とは

こうじょうかてい【恒常仮定】とは|一般用語〔心〕刺激と感覚とは必ず 1 対 1 で対応しているとする心理学上の仮定。精神現象を個々の感覚のよせ集めではないとするゲシュタルト心理学によって批判された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こうしょうがく【考証学】とは

こうしょうがく【考証学】とは|一般用語中国,清代に盛行した実証的・文献学的な学問。宋・明代の理学・心学に対して,漢代の訓詁を重視する古典の研究方法を継承・発展させたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1249.

こうしょうがい【高障害】とは

こうしょうがい【高障害】とは|一般用語陸上競技の 110m ハードル競走。ハイ-ハードル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1248.html

こうしょうがい【公生涯】とは

こうしょうがい【公生涯】とは|一般用語個人の生涯のうち,広く社会に関わった部分。⇔私生涯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1247.html

ごうじょう【強情】とは

ごうじょう【強情】とは|一般用語自分の考えをなかなか変えないさま。「―を張る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1246.html
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