こ こうざんぞく【高山族】とは こうざんぞく【高山族】とは|一般用語台湾原住の民族の総称。ブヌン・アミなど 9 つの民族に大別される。日本統治時代に高砂族(たかさごぞく)と呼ばれた。のち,国民政府によって高山族(カオシャン族)と呼ばれたが,今日では台湾原住民族という呼称が用いられる。https://ka 2025.12.01 こ一般
こ こうざんそうげん【高山草原】とは こうざんそうげん【高山草原】とは|一般用語⇒おはなばたけhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1004.html 2025.12.01 こ一般
こ こうざんしょくぶつ【高山植物】とは こうざんしょくぶつ【高山植物】とは|一般用語高山帯に生育する植物。小形の多年草や小低木が多い。コマクサ・ミヤマウスユキソウ・ハイマツ・ガンコウランなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1003.html 2025.12.01 こ一般
こ こうざんじ【高山寺】とは こうざんじ【高山寺】とは|一般用語京都市右京区にある真言宗の寺。山号,栂尾(とがのお)山。初め度賀尾寺と称した。1206 年明恵(みようえ)が再興して現名に改めた。「鳥獣戯画」「明恵上人像」などの美術品のほか,貴重な典籍類が多い。また,紅葉の名所。https://kabu 2025.12.01 こ一般
こ こうざんこく【高山国】とは こうざんこく【高山国】とは|一般用語近世,日本での台湾の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1001.html 2025.12.01 こ一般
こ こうさんきん【抗酸菌】とは こうさんきん【抗酸菌】とは|一般用語表面に脂質・蝋質(ろうしつ)を含むため,一度染色されると酸などで脱色されにくい一群の細菌。結核菌,非定型抗酸菌など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/1000.html 2025.12.01 こ一般
こ こうさんきゅう【好酸球】とは こうさんきゅう【好酸球】とは|一般用語白血球の一。細胞質中に酸性色素によく染まる顆粒をもち,アレルギー性疾患や寄生虫病のときに数が増す。好酸性白血球。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0999.html 2025.12.01 こ一般
こ こうざんきこう【高山気候】とは こうざんきこう【高山気候】とは|一般用語温帯で海抜 2000m 以上,熱帯で海抜 3000m 以上の高地にみられる気候。チベット高原・アンデス山脈・アフリカ東部などに分布。気温は同緯度の低地よりも低く,赤道近くの低緯度の高地では,年中冷涼で生活に適し,高地都市が発達。山岳気候 2025.12.01 こ一般
こ こうさんかざい【抗酸化剤】とは こうさんかざい【抗酸化剤】とは|一般用語医薬品などが空気中の酸素に触れて酸化し,変質することを防ぐために添加される物質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0997.html 2025.12.01 こ一般
こ こうざん【衡山】とは こうざん【衡山】とは|一般用語中国湖南省中部にある山。五岳の一。72 峰ある。南岳。ホン-シャン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0996.html 2025.12.01 こ一般