こうざん【恒山】とは

こうざん【恒山】とは|一般用語中国山西省北部にある山。五岳の一。北岳。古くは河北省の大茂山をさした。ホン-シャン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0995.html

こうざん【鉱山】とは

こうざん【鉱山】とは|一般用語鉱物を掘り出したり,選鉱したりする所。やま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0994.html

こうざん【高山】とは

こうざん【高山】とは|一般用語高い山。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0993.html

こうさん【鉱産】とは

こうさん【鉱産】とは|一般用語鉱業上の生産,またその生産物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0992.html

こうさん【降参】とは

こうさん【降参】とは|一般用語(1)戦いや争いに負け,相手に従うこと。(2)閉口すること。「今日の暑さには―した」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0991.html

こうさん【恒産】とは

こうさん【恒産】とは|一般用語一定の財産・職業。━なきものは恒心なし〔孟子〕恒産のない人は,定まった正しい心がない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0990.html

こうさん【公算】とは

こうさん【公算】とは|一般用語見込み。たしからしさ。「成功する―は大きい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0989.html

こうざま【格狭間】とは

こうざま【格狭間】とは|一般用語壇・台などの側面や唐戸などに施される,上部は火灯形,下部は椀形の曲線からなる装飾的な刳(く)り形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0988.html

こうざは【講座派】とは

こうざは【講座派】とは|一般用語日本資本主義分析において半封建的性格を強調し,労農派と論争した野呂栄太郎・山田盛太郎などをはじめ,服部之総・羽仁五郎らを中心とする社会科学者のグループ。「日本資本主義発達史講座」の編集・執筆を行なったことからこう呼ばれる。→日本資本主義発達史講

こうさてん【交差点・交叉点】とは

こうさてん【交差点・交叉点】とは|一般用語2 本以上の線,特に街路が交わっている所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0986.html
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