こ こうごぶんぽう【口語文法】とは こうごぶんぽう【口語文法】とは|一般用語現代の口語文の文法。また,音声言語の文法。口語法。⇔文語文法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0925.html 2025.12.01 こ一般
こ こうこのうれい【後顧の憂い】とは こうこのうれい【後顧の憂い】とは|一般用語あとに残る気づかい。後日の心配。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0924.html 2025.12.01 こ一般
こ こうごのうみんせんそう【甲午農民戦争】とは こうごのうみんせんそう【甲午農民戦争】とは|一般用語朝鮮で 1894 年(甲午の年)東学の信徒が主導した農民戦争。地方官の悪政に反対した全羅道の農民の蜂起に始まる。李朝政府は鎮圧のため清(しん)に出兵を求め,清に対抗して日本も出兵,日清戦争の契機となった。東学党の乱。ht 2025.12.01 こ一般
こ こうごねんじゃく【庚午年籍】とは こうごねんじゃく【庚午年籍】とは|一般用語670 年,庚午の年に作られた戸籍。全国的規模で作成され,氏姓の根本台帳とされた。現存しない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0922.html 2025.12.01 こ一般
こ こうこつもじ【甲骨文字】とは こうこつもじ【甲骨文字】とは|一般用語亀甲(きつこう)や獣骨に刻まれた中国殷(いん)代の象形文字。紀元前 15 世紀頃から使われたと考えられる,現存最古の中国の文字。占卜の記録に用いられ,殷墟より多数出土。甲骨文。亀甲獣骨文。殷墟文字。https://kabu-watan 2025.12.01 こ一般
こ こうこつぶん【甲骨文】とは こうこつぶん【甲骨文】とは|一般用語⇒甲骨文字(こうこつもじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0920.html 2025.12.01 こ一般
こ こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは こうこつぎょるい【硬骨魚類】とは|一般用語脊椎動物の魚類の一綱。内骨格が硬骨で形成され,鱗(うろこ)に覆われ,鰾(うきぶくろ)や鰓蓋(えらぶた)をもつ。サメ・エイ類などを除く魚類のほとんどがこれに属する。→軟骨魚類https://kabu-watanabe.com/glo 2025.12.01 こ一般
こ こうこつかん【硬骨漢】とは こうこつかん【硬骨漢】とは|一般用語意志が強く,みだりに自分の主義を曲げない男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0918.html 2025.12.01 こ一般
こ こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは こうこつ【恍惚】(ト/タル)とは|一般用語(1)心を奪われてうっとりするさま。「―として見とれる」(2)頭がぼけて意識がはっきりしないさま。特に,老年になって,脳軟化症などで起こる状態をいう。「―の人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.01 こ一般
こ こうこつ【硬骨】とは こうこつ【硬骨】とは|一般用語(1)脊椎動物の硬骨魚類以上にある骨の一種。丈夫な骨膜におおわれ,硬い骨質とその内部にある海綿状の骨質および内部腔所を埋める造血組織の骨髄からなる。⇔軟骨(2)意志が固く,みだりに信念を曲げないこと。「―の士」https://kabu-wat 2025.12.01 こ一般