こうこうぼう【黄公望】とは

こうこうぼう【黄公望】とは|一般用語(1269-1354) 中国の文人画家。元末四大家の一人。字(あざな)は子久,号は一峰・大癡。山水画を得意とした。詩・書もよくした。著「写山水訣」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

こうこうはくしだん【公侯伯子男】とは

こうこうはくしだん【公侯伯子男】とは|一般用語公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵のこと。五等爵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0893.html

こうこうどうぶつ【後口動物】とは

こうこうどうぶつ【後口動物】とは|一般用語原口またはその付近から肛門ができ,反対側の外胚葉が陥入して口ができる動物群。棘皮・毛顎・半索・ひげむし・脊索などの動物門が属する。新口動物。→先口動物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こうこうてんのう【光孝天皇】とは

こうこうてんのう【光孝天皇】とは|一般用語(830-887) 第 58 代天皇(在位,884-887)。名は時康。小松の帝とも。仁明天皇の皇子。藤原基経の支持によって即位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0891

こうこうてん【降交点】とは

こうこうてん【降交点】とは|一般用語交点(2)の 2 つの交点のうち,惑星などが黄道を北から南へ通過する点。⇔昇交点https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0890.html

こうこうそうたい【高校総体】とは

こうこうそうたい【高校総体】とは|一般用語〔全国高等学校総合体育大会の略〕⇒インターハイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0889.html

ごうこうぞう【剛構造】とは

ごうこうぞう【剛構造】とは|一般用語(1)建築の耐震構造の一。柱や梁(はり)などの部材の接合点を剛接合とし,耐震壁を設けて外力に対して変形しにくい構造としたもの。⇔柔構造(2)鉄骨構造のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こうごうせいさいきん【光合成細菌】とは

こうごうせいさいきん【光合成細菌】とは|一般用語光合成を行なって生育する細菌。硫化水素などを利用するので,酸素を放出しない。紅色硫黄細菌・緑色硫黄細菌などがその例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0887.htm

こうごうせい【光合成】とは

こうごうせい【光合成】とは|一般用語(1)光化学反応による化学合成。(2)緑色植物が光エネルギーを用いて行う炭酸同化作用。普通,二酸化炭素と水から炭水化物と酸素がつくられる。明反応と暗反応から成る。ひかりごうせい。https://kabu-watanabe.com/glo

こうごうし・い【神神しい】(形)とは

こうごうし・い【神神しい】(形)とは|一般用語おごそかで,気高い感じがする。「―・い姿」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0885.html
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