こうきん【後金】とは

こうきん【後金】とは|一般用語清(しん)朝初期の国号。1616 年,ヌルハチ(太祖)が女真族を統一して建国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0704.html

こうきん【咬筋】とは

こうきん【咬筋】とは|一般用語咀嚼(そしやく)筋の一。頬骨と下顎骨に付着し,下顎を引き上げて歯を咬み合わせる働きをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0703.html

こうきん【拘禁】とは

こうきん【拘禁】とは|一般用語(1)捕らえて,とじこめておくこと。監禁。(2)〔法〕逮捕後の身体の拘束で,比較的長期のものの称。→抑留https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0702.html

こうきん【抗菌】とは

こうきん【抗菌】とは|一般用語細菌の増殖を抑えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0701.html

こうきん【公金】とは

こうきん【公金】とは|一般用語(1)公の性質をもつ金銭。(2)国または地方公共団体がその目的を達成するために所有する金銭。→国庫金https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/0700.html

こうきん【口琴】とは

こうきん【口琴】とは|一般用語竹・金属など弾力のある小薄片の一端を枠に固定し,他端を指で弾くなどして振動させ,口腔に共鳴させる楽器の総称。小形の原始的な楽器で,ほぼ世界中に分布。ジューズ-ハープ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

こうぎょくてんのう【皇極天皇】とは

こうぎょくてんのう【皇極天皇】とは|一般用語(594-661) 日本書紀で第 35 代天皇(在位,642-645)の漢風諡号(しごう)。名は宝皇女。和風諡号は天豊財重日足姫(あめとよたからいかしひたらしひめ)。舒明(じよめい)天皇の皇后。天智・天武両天皇の母。皇居は飛鳥板蓋宮

こうぎょくしゃ【攻玉舎】とは

こうぎょくしゃ【攻玉舎】とは|一般用語1869 年(明治 2)近藤真琴が東京築地に攻玉塾と称して設立した私塾。蘭学・英学による航海術を教授,のち海軍兵学校への進学予備校として知られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

こうぎょく【鋼玉】とは

こうぎょく【鋼玉】とは|一般用語酸化アルミニウムからなる鉱物。六方晶系に属し,六角板状または柱状。ガラス状光沢がある。ペグマタイト・接触変成岩などに産出。青色のものをサファイヤ,赤色のものをルビーとして重用。研磨材用に人工的に合成される。コランダム。https://kab

こうぎょく【硬玉】とは

こうぎょく【硬玉】とは|一般用語翡翠(ひすい)輝石の微細結晶の集合体。白色・緑色で,透明または半透明。主産地はミャンマー。翡翠とよばれる宝石の典型的なもの。日本では新潟県姫川の支流で産した。⇔軟玉https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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