し しきど【色度】とは しきど【色度】とは|一般用語色刺激(または色感覚)を,明度を除いて数量的に表したもの。「―図」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1022.html 2025.12.25 し一般
し じきでん【直伝】とは じきでん【直伝】とは|一般用語秘伝・奥義(おうぎ)などを師から直接に教え授けられること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1021.html 2025.12.25 し一般
し しきてん【式典】とは しきてん【式典】とは|一般用語儀式。式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1020.html 2025.12.25 し一般
し じきでし【直弟子】とは じきでし【直弟子】とは|一般用語師から直接の教えを受けた弟子。直弟。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1019.html 2025.12.25 し一般
し じきテープ【磁気テープ】とは じきテープ【磁気テープ】とは|一般用語プラスチックなどのテープに,磁性材料を塗布して,電気信号を残留磁気の変化として記憶するもの。録音・録画用テープや,コンピューターの記憶媒体などに用いる。MT。テープ。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.12.25 し一般
し じきディスク【磁気ディスク】とは じきディスク【磁気ディスク】とは|一般用語コンピューターの記憶媒体の一。磁性材料を塗布した円板。本来ハード-ディスクをさすが,フロッピー-ディスクにもいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1017.html 2025.12.25 し一般
し しきていさんば【式亭三馬】とは しきていさんば【式亭三馬】とは|一般用語(1776-1822) 江戸後期の戯作者(げさくしや)。別号,遊戯堂・四季山人など。江戸の人。黄表紙・洒落本・草双紙・滑稽本などを多く著す。著「浮世風呂」「浮世床」https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.12.25 し一般
し じきていこうこうか【磁気抵抗効果】とは じきていこうこうか【磁気抵抗効果】とは|一般用語磁場をかけることで物質の電気抵抗が変化する現象。ハード-ディスクなどに利用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1015.html 2025.12.25 し一般
し しきつ・める【敷き詰める】(動下一)とは しきつ・める【敷き詰める】(動下一)とは|一般用語すき間のないように敷く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1014.html 2025.12.25 し一般
し しきちょう【色聴】とは しきちょう【色聴】とは|一般用語ある音を聞く際に必ず一定の色彩感覚が伴う現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/1013.html 2025.12.25 し一般