しょうめんしょうとつ【正面衝突】とは

しょうめんしょうとつ【正面衝突】とは|一般用語(1)互いの正面がぶつかること。「車どうしが―する」(2)正反対の意見をもつ二者が自説を主張して譲らないこと。

しょうめんこんごう【青面金剛】とは

しょうめんこんごう【青面金剛】とは|一般用語鬼病を流行させる鬼神。体は青色で,手に弓矢宝剣を握り,頭髪はさか立ち,体に蛇をまとい,足に鬼を踏んでいる。庚申待(まち)の本尊とされる。

じょうめん【尉面】とは

じょうめん【尉面】とは|一般用語能面のうち老翁をあらわす仮面の総称。

じょうめん【定免】とは

じょうめん【定免】とは|一般用語江戸時代の徴税法の一。年貢高を固定し,ある一定期間,豊凶にかかわらず納めさせる方法。享保(きようほう)の改革で実施され,以後全国に普及した。定免法。定免取り。⇔検見(けみ)

じょうめん【上面】とは

じょうめん【上面】とは|一般用語物の,上を向いた面。また,表面。うわべ。⇔下面

しょうめん【正面】とは

しょうめん【正面】とは|一般用語(1)物や建物の表側の面。「―玄関」(2)まっすぐ前。「―に山が見える」(3)能舞台の見所(けんしよ)(観客席)のうち,舞台を正面から見る席。━を切る(1)相手とまっすぐ向き合う。(2)人や物事に正々堂々と取り組む。正面切る。

しょうめつじこう【消滅時効】とは

しょうめつじこう【消滅時効】とは|一般用語〔法〕行使しうる権利を一定期間行使しなかった場合,その権利を消滅させる制度。→取得時効

しょうめつ【消滅】とは

しょうめつ【消滅】とは|一般用語消えてなくなること。「自然―」

しょうめつ【生滅】とは

しょうめつ【生滅】とは|一般用語生まれることと死ぬこと。生ずることと滅びること。

しょうめいりょく【証明力】とは

しょうめいりょく【証明力】とは|一般用語証拠が事実を認定するのに役立つ度合。民事訴訟法では「証拠力」とする。証拠価値。
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