じょうしきてき【常識的】(形動)とは

じょうしきてき【常識的】(形動)とは|一般用語(1)ありふれているさま。「―な解釈」(2)社会的通念に合っているさま。「―な人選」

じょうしき【常識】とは

じょうしき【常識】とは|一般用語〔common sense〕(1)ある社会で,人々の間に広く承認され,当然もっているはずの知識や判断力。「―に欠ける」(2)⇒共通感覚

じょうしき【定式】とは

じょうしき【定式】とは|一般用語定まった儀式・やりかた。定例。ていしき。

しょうじき【正直】とは

しょうじき【正直】とは|一般用語[1](1)うそやごまかしのないこと。「―に話す」(2)錘(おもり)を利用した,壁や柱の垂直を検査する器具。下げ振り。[2](副)本当のところ。「―きみがうらやましい」━の頭(こうべ)に神(かみ)宿(やど)る正直な人には神の加護がある。

しょうしき【抄紙機】とは

しょうしき【抄紙機】とは|一般用語紙漉(かみす)き機。

じょうしかん【娘子関】とは

じょうしかん【娘子関】とは|一般用語中国山西省と河北省の境,石家荘の西方にある関門。太行山脈を越える要地。

しょうじがみ【障子紙】とは

しょうじがみ【障子紙】とは|一般用語明かり障子に貼る紙。

しょうじがいしゃ【商事会社】とは

しょうじがいしゃ【商事会社】とは|一般用語商行為をすることを業とする目的で設立された会社。→民事会社

しょうしか【少子化】とは

しょうしか【少子化】とは|一般用語人口の再生産に必要な水準を下回って出生率が低下すること。高齢化を早めるとともに長期的には人口減少をもたらす。

しょうじい・れる【招じ入れる・請じ入れる】(動下一)とは

しょうじい・れる【招じ入れる・請じ入れる】(動下一)とは|一般用語客などを案内して中に入れる。まねき入れる。
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