しそちょう【始祖鳥】とは

しそちょう【始祖鳥】とは|一般用語鳥類の祖先の一種と考えられる化石動物。ドイツ南部のジュラ紀の石灰岩中から 1861 年に発見。翼の爪や歯を有する点で現生の鳥とは異なる。鳥類が爬虫類から進化したことを示すものとされる。アーケオプテリクス。https://kabu-wata

しそしゅ【紫蘇酒】とは

しそしゅ【紫蘇酒】とは|一般用語紫蘇の葉・桂皮・茴香(ういきよう)などを焼酎に漬けた酒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2352.html

しそこな・う【仕損なう】(動五)とは

しそこな・う【仕損なう】(動五)とは|一般用語失敗する。しくじる。しそんじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2351.html

じそくみつど【磁束密度】とは

じそくみつど【磁束密度】とは|一般用語磁場の強弱を示す量。電場の強さに対応する磁場の基本量。単位テスラ(記号 T)または,ウェーバー毎平方メートル(記号 Wb/m2)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2350.h

しそくどうぶつ【四足動物】とは

しそくどうぶつ【四足動物】とは|一般用語脊椎動物のうち,四肢をもつものの総称。魚類を除く両生類・爬虫類・哺乳類・鳥類をいう。四足類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2349.html

しぞくしゃかい【氏族社会】とは

しぞくしゃかい【氏族社会】とは|一般用語生活の基本単位が氏族である社会。家族や国家が成立する以前の原始共産制の社会とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2348.html

じぞくかのうなかいはつ【持続可能な開発】とは

じぞくかのうなかいはつ【持続可能な開発】とは|一般用語〔sustainable development〕将来の環境や次世代の利益を損なわない範囲内で社会発展をすすめようとする理念。1987 年ブルントラント委員会が提唱。https://kabu-watanabe.com/

じぞくかのうせい【持続可能性】とは

じぞくかのうせい【持続可能性】とは|一般用語もともとは生物資源(特に森林や水産資源)の長期的に維持可能な利用条件を満たすことをいうが,広義には自然資源消費や環境汚染が適正に管理され,経済活動や福祉の水準が長期的に維持可能なことをいう。サステイナビリティ(sustainabil

じぞく【持続】とは

じぞく【持続】とは|一般用語(1)ある状態が保たれること。また,保つこと。「―力」(2)〔哲〕〔(フ) duree〕ベルクソンの用語。意識の直接の事実として,何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

じそく【磁束】とは

じそく【磁束】とは|一般用語磁場中の各点にはたらく力の様子を示す磁束線(磁束密度のベクトルが接線になる曲線)の集まり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/12si/2344.html
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