ぞく・する【賊する】(動サ変)とは

ぞく・する【賊する】(動サ変)とは|一般用語そこなう。害を与える。「国を―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1248.html

ぞく・する【属する】(動サ変)とは

ぞく・する【属する】(動サ変)とは|一般用語(1)つきしたがう。集団に加わっている。「派閥に―・する」(2)ある種類・範囲・分類の中にある。「哺乳類に―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1247.html

そく・する【則する】(動サ変)とは

そく・する【則する】(動サ変)とは|一般用語ある事を基準として従う。「前例に―・する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1246.html

そく・する【即する】(動サ変)とは

そく・する【即する】(動サ変)とは|一般用語ぴったりとつく。「事実に―・して考える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1245.html

そくすい【測錘】とは

そくすい【測錘】とは|一般用語⇒測鉛https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1244.html

そくず【□□】とは

そくず【□□】とは|一般用語スイカズラ科の多年草。高さ約 1.5m。夏,白色の小花をつける。根と葉を神経痛などの薬にする。クサニワトコ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1243.html

そく・す【即す】(動五)とは

そく・す【即す】(動五)とは|一般用語即する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1242.html

ぞくじんほうしゅぎ【属人法主義】とは

ぞくじんほうしゅぎ【属人法主義】とは|一般用語国際私法上,法の抵触の際,その人の準拠法たる属人法を適用する主義。⇔属地法主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1241.html

ぞくじんほう【属人法】とは

ぞくじんほう【属人法】とは|一般用語どの国に住もうとも,その人の準拠法として適用される法。何を属人法とするかについては,本国法主義・住所地法主義・常居住地法主義がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1240.h

そくしんぶつ【即身仏】とは

そくしんぶつ【即身仏】とは|一般用語人々を救済するため,土中に埋もれるなどして,瞑想状態のまま絶命した僧。また,そのようにして死んだ後,ミイラ化した身体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1239.html
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