ちょうしそうぞく【長子相続】とは

ちょうしそうぞく【長子相続】とは|一般用語長男が財産・家督を一括して相続する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2089.html

ちょうじそう【丁子草】とは

ちょうじそう【丁子草】とは|一般用語キョウチクトウ科の多年草。河岸や原野に自生。高さ 50~60cm。春,空色の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2088.html

ちょうじざくら【丁子桜】とは

ちょうじざくら【丁子桜】とは|一般用語バラ科の落葉小高木。山中に自生。4~5 月,淡紅色の五弁花を下垂してつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2087.html

ちょうしけん【趙之謙】とは

ちょうしけん【趙之謙】とは|一般用語(1829-1884) 中国,清の文人。字(あざな)は□叔(きしゆく)。号は冷君・悲□・无悶。金石学,書・画・篆刻にすぐれた業績を残した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/208

ちょうじく【長軸】とは

ちょうじく【長軸】とは|一般用語楕円の二つの軸のうち長い方の軸。楕円で二つの焦点を通る直線から楕円が切り取る線分。長径。⇔短軸https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2085.html

ちょうしかく【聴視覚】とは

ちょうしかく【聴視覚】とは|一般用語聴覚と視覚。視聴覚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2084.html

ちょうじが【超自我】とは

ちょうじが【超自我】とは|一般用語〔(ド) Uber-Ich; (英) superego〕精神分析学で,イドや自我とともに精神を構成するとされる,良心の機能を営むもの。イドからくる衝動や自我の働きを,道徳・良心などによって抑制し,道徳的なものに向けさせる。https://

ちょうじいろ【丁子色】とは

ちょうじいろ【丁子色】とは|一般用語丁子の蕾(つぼみ)の煎汁で染めた色。黄みの強い茶色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2082.html

ちょうじ【長治】とは

ちょうじ【長治】とは|一般用語年号(1104.2.10-1106.4.9)。堀河天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2081.html

ちょうじ【寵児】とは

ちょうじ【寵児】とは|一般用語(1)特別にかわいがられている子供。(2)世間でもてはやされている人物。「時代の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2080.html
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