つめ・る【抓める】(動五)とは

つめ・る【抓める】(動五)とは|一般用語つねる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1138.html

つめよ・る【詰め寄る】(動五)とは

つめよ・る【詰め寄る】(動五)とは|一般用語(1)そば近くまで迫り寄る。(2)答弁などを求めて,激しく迫る。「血相を変えて―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1137.html

つめもの【詰め物】とは

つめもの【詰め物】とは|一般用語(1)鳥・魚などの内部に詰めるため,別に調理したもの。スタッフ。(2)荷造りのとき,中の品物が動かないようにすき間に詰めるもの。パッキング。(3)虫歯の穴をふさぐために詰めるゴム・セメントなどの材料。https://kabu-watanab

つめはんげつ【爪半月】とは

つめはんげつ【爪半月】とは|一般用語小爪(こづめ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1135.html

つめばん【爪判】とは

つめばん【爪判】とは|一般用語⇒爪印(つめいん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1134.html

つめばら【詰め腹】とは

つめばら【詰め腹】とは|一般用語強制されて切腹すること。「―を切らされる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1133.html

つめばけい【爪羽鶏】とは

つめばけい【爪羽鶏】とは|一般用語キジ目の鳥。雌雄同色。頭上に赤褐色の冠羽があり,目の周りは鮮青色。雛(ひな)の翼に顕著な爪がある。南米のブラジル・コロンビア等に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1132.h

つめのあか【爪の垢】とは

つめのあか【爪の垢】とは|一般用語(1)爪にたまったあか。(2)分量がわずかなことのたとえ。「不正は―ほどもしていない」━を煎(せん)じて飲む言行を少しでもまねて,すぐれた人にあやかるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

つめだに【爪□】とは

つめだに【爪□】とは|一般用語ダニ目ツメダニ科のダニの総称。体長 0.7mm 内外。他のダニ類の体液を吸う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1130.html

つめた・い【冷たい】(形)とは

つめた・い【冷たい】(形)とは|一般用語(1)温度が低くてひややかだ。⇔熱い(2)愛情や思いやりがない。冷淡だ。⇔あたたかい冷たくなる(1)死ぬ。(2)愛情がさめて冷ややかになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/
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