ほ ぼう【昴】とは ぼう【昴】とは|一般用語二十八宿の一。昴宿。すばる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0108.html 2026.05.06 ほ一般
ほ ぼう【房】とは ぼう【房】とは|一般用語(1)小部屋。つぼね。(2)僧の住んでいる所。また,僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0107.html 2026.05.06 ほ一般
ほ ぼう【坊】とは ぼう【坊】とは|一般用語[1](1)僧侶の居所。転じて,僧侶。房。「僧―」「お―さん」(2)男の幼児を親しんで呼ぶ称。「―や」(3)(ア)唐の都城制に倣った条坊制の一区画。四周を大路で囲まれた区域をさし,これがさらに 16 の町(坪)に分かれる。(イ)条坊制で,左京・右京おの 2026.05.06 ほ一般
ほ ほう【報】とは ほう【報】とは|一般用語通知。しらせ。「死去の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0103.html 2026.05.06 ほ一般
ほ ほう【袍】とは ほう【袍】とは|一般用語衣冠・束帯などのときに着用する盤領(まるえり)の上衣。縫腋(ほうえき)(文官用)と闕腋(けつてき)(武官・幼年者用)の別があり,位によって色と織文の定めがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30h 2026.05.06 ほ一般
ほ ほう【砲】とは ほう【砲】とは|一般用語弾丸を発射して敵を破壊・殺傷する火器。銃より口径の大きいものをいう。大砲。火砲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0101.html 2026.05.06 ほ一般
ほ ほう【苞】とは ほう【苞】とは|一般用語芽や蕾(つぼみ)を包み,保護する小形の葉。包葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0100.html 2026.05.06 ほ一般
ほ ほう【法】とは ほう【法】とは|一般用語□(1)物事に秩序を与えているもの。法則。のり。「―にかなった振る舞い」(2)社会生活を維持し統制するための,強制力をもつ社会規範。法律。法令。「―の裁き」(3)やり方。しかた。方法。「救出―」(4)〔mood〕□〔仏〕〔梵語から〕(1)事物。存在。「 2026.05.06 ほ一般