一般

りょうし【良師】とは

りょうし【良師】とは|一般用語よい先生。すぐれた師匠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1422.html

りょうざんぱく【梁山泊】とは

りょうざんぱく【梁山泊】とは|一般用語中国,山東省西部の梁山のふもとにあった沼。「水滸伝(すいこでん)」に宋江(そうこう)を首領とする 108 人の豪傑が集まった所と脚色され,慷慨(こうがい)の士や豪傑のたむろする所の意にいう。https://kabu-watanabe.

りょうさんど【両三度】とは

りょうさんど【両三度】とは|一般用語2 度か 3 度。2,3 度。「―に及ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1420.html

りょうさん【量産】とは

りょうさん【量産】とは|一般用語製品のコストを下げるために,同じ規格の商品を多量に作ること。大量生産。マス-プロダクション。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1419.html

りょうさん【両三】とは

りょうさん【両三】とは|一般用語漢語の名詞の上に付いて,二,三の,の意を表す。「―年」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1418.html

りょうさつ【了察・諒察】とは

りょうさつ【了察・諒察】とは|一般用語相手の立場・事情をくみとること。「何とぞ御―下さい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1417.html

りょうさく【良策】とは

りょうさく【良策】とは|一般用語すぐれたはかりごと。良案。良計。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1416.html

りょうさいしい【聊斎志異】とは

りょうさいしい【聊斎志異】とは|一般用語〔「聊斎」は著者の書斎の名〕中国,清代の怪異小説集。1766 年刊。16 巻,431 編。蒲松齢(ほしようれい)著。神仙・狐鬼(こき)・妖怪変化などの怪異界と人間界との交錯した夢幻的な世界を現出。https://kabu-watan

りょうさいけんぼ【良妻賢母】とは

りょうさいけんぼ【良妻賢母】とは|一般用語夫にとってはよい妻であり,子にとっては賢い母であること。日本の女子教育の中心的理念の一つとされてきた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1414.html

りょうざい【梁材】とは

りょうざい【梁材】とは|一般用語船体の横強力を保つ主材で,各助材の上部を左右に連結する横置きの力材。その上に甲板が張られる。ビーム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1413.html
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