一般

ふくはらしんぞう【福原信三】とは

ふくはらしんぞう【福原信三】とは|一般用語(1883-1948) 写真家。東京生まれ。光と其(その)諧調論を唱え,抒情的な風景写真によって戦前の写真界に大きな影響を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1514

ふくはら【福原】とは

ふくはら【福原】とは|一般用語神戸市兵庫区の旧称。1180 年平清盛が安徳天皇を奉じて一時新都とした地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1513.html

ふくはい【腹背】とは

ふくはい【腹背】とは|一般用語腹と背。前後。「―の敵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1512.html

ふくはい【復配】とは

ふくはい【復配】とは|一般用語配当を復活すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1511.html

ふくのかみ【福の神】とは

ふくのかみ【福の神】とは|一般用語人間に幸福をもたらす神。七福神など。ふくじん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1510.html

ふくの【福野】とは

ふくの【福野】とは|一般用語富山県西部,東礪波(ひがしとなみ)郡の町。砺波(となみ)平野南西部の市場町として発達。神明社の夜高祭がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1509.html

ふくながたけひこ【福永武彦】とは

ふくながたけひこ【福永武彦】とは|一般用語(1918-1979) 小説家。福岡県生まれ。東大卒。20 世紀西欧文学の手法で,現代ロマンを創出。著「風土」「草の花」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1508.h

ふくとしん【副都心】とは

ふくとしん【副都心】とは|一般用語大都市の都心に準じた機能をもつ地域。都心と郊外を結ぶターミナルなど。「臨海―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1507.html

ふくどくほん【副読本】とは

ふくどくほん【副読本】とは|一般用語授業で,教科書に準じて用いる補助的な学習書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1506.html

ふぐどく【河豚毒】とは

ふぐどく【河豚毒】とは|一般用語フグ類の卵巣や肝臓などにある有毒物質。主成分はテトロドトキシン。神経系をおかす猛毒で,重症の場合,呼吸麻痺を起こし死ぬ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1505.html
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