一般

ほうふん【方墳】とは

ほうふん【方墳】とは|一般用語古墳の形の一。平面図が方形あるいは長方形で,上が平らなもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0949.html

ぼうふら【孑□・孑孑】とは

ぼうふら【孑□・孑孑】とは|一般用語蚊の幼虫。体長 5mm 前後。体は細長く,尾端の呼吸管を水面上に出して呼吸する。蚊の蛹(さなぎ)はオニボウフラという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0948.html

ほうぶつめんきょう【放物面鏡】とは

ほうぶつめんきょう【放物面鏡】とは|一般用語反射面が回転放物面になった凹面鏡。反射望遠鏡の対物鏡や,探照灯・自動車のヘッドライトの反射鏡などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0947.html

ほうぶつめん【放物面・抛物面】とは

ほうぶつめん【放物面・抛物面】とは|一般用語二次曲面の一。標準形の方程式は(楕円放物面)または(双曲放物面)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0946.html

ほうぶつせん【放物線・抛物線】とは

ほうぶつせん【放物線・抛物線】とは|一般用語〔parabola〕二次曲線の一。平面上で,一つの定点 F(f,0)と一つの直線gからの距離が等しい点の軌跡。この場合 F を焦点,gを準線という。標準形の方程式はy2=4pxhttps://kabu-watanabe.com/

ほうぶつうんどう【放物運動・抛物運動】とは

ほうぶつうんどう【放物運動・抛物運動】とは|一般用語重力の作用の下で投げ出した物体の行う運動。特に,空中に斜めに投げ上げた物体の行う運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0944.html

ほうふつ【髣髴・彷彿】(ト/タル)とは

ほうふつ【髣髴・彷彿】(ト/タル)とは|一般用語(1)ありありと思い出すこと。「亡父を―とさせる」(2)姿・形がぼんやりと見えること。「―たる島影」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0943.html

ぼうふざい【防腐剤】とは

ぼうふざい【防腐剤】とは|一般用語食品・薬品・繊維・木材などに添加または塗布し,微生物の活動・増殖を抑え腐敗を防ぐ薬剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0942.html

ほうふくぜっとう【抱腹絶倒・捧腹絶倒】とは

ほうふくぜっとう【抱腹絶倒・捧腹絶倒】とは|一般用語腹をかかえてひっくり返るほど大笑いすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0941.html

ほうふくかんぜい【報復関税】とは

ほうふくかんぜい【報復関税】とは|一般用語相手国が自国の輸出品に不当に高い関税をかけた場合,その報復として相手国からの輸入品に高い関税をかけること。→差別関税https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/0940.html
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