よ よな・げる【淘げる】(動下一)とは よな・げる【淘げる】(動下一)とは|一般用語(1)米を水に入れて,ゆすってとぐ。(2)細かい物をざるなどに入れ,水中でゆすってより分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1151.html 2026.06.08 よ一般
よ よなぐにじま【与那国島】とは よなぐにじま【与那国島】とは|一般用語沖縄県八重山諸島西端の島。日本最西端に位置する。一島で与那国町をなす。面積約 30km2。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1150.html 2026.06.08 よ一般
よ よなくにさん【与那国蚕】とは よなくにさん【与那国蚕】とは|一般用語ヤママユガ科の大形のガ。前ばねの長さ約 12cm。はねの地色は褐色で中央に三角形の透明な部分がある。幼虫はオガタマノキの葉を食べる。日本では石垣島・西表(いりおもて)島・与那国島にのみ生息する。https://kabu-watanab 2026.06.08 よ一般
よ よなくにからすばと【与那国烏鳩】とは よなくにからすばと【与那国烏鳩】とは|一般用語カラスバトの亜種。カラスバトに似るが,くちばしが短く金属光沢が少ない。先島(さきしま)諸島の石垣島・西表(いりおもて)島・与那国島に留鳥として分布。与那国島では個体数が減少。絶滅危惧種。https://kabu-watanab 2026.06.08 よ一般
よ よなきそば【夜鳴き蕎麦】とは よなきそば【夜鳴き蕎麦】とは|一般用語夜鷹(よたか)そば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1147.html 2026.06.08 よ一般
よ よなき【夜泣き】とは よなき【夜泣き】とは|一般用語夜,赤ん坊や幼い子供が泣くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1146.html 2026.06.08 よ一般
よ よなが【夜長】とは よなが【夜長】とは|一般用語夜が長いこと。秋が深まるにつれて夜が長く感じられること。⇔日永「秋の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1145.html 2026.06.08 よ一般
よ よなか【夜中】とは よなか【夜中】とは|一般用語夜のなかば。夜ふけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1144.html 2026.06.08 よ一般
よ よなおしいっき【世直し一揆】とは よなおしいっき【世直し一揆】とは|一般用語幕末・明治初年に頻発した,世直しを標榜する農民一揆。小作農や貧農を中心に小作地・質地の返還,村役人の不正追及など,反封建的諸要求を掲げた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/ 2026.06.08 よ一般
よ よなおし【世直し】とは よなおし【世直し】とは|一般用語世の中を改め,新しい世にすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1142.html 2026.06.08 よ一般