よ ヨハネ【Iohannes】とは ヨハネ【Iohannes】とは|一般用語(1)イエスの十二弟子の一人。大ヤコブの弟。イエス昇天後,エルサレムのキリスト教会を指導した。後世,ヨハネ福音書・ヨハネ黙示録の著者とされる。(2)バプテスマのヨハネ。都市生活から離れ,神の審判がせまっていることを説き,人々に悔い改めの 2026.06.08 よ一般
よ よばなし【夜話・夜咄】とは よばなし【夜話・夜咄】とは|一般用語夜,話をすること。また,その話。夜話(やわ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1182.html 2026.06.08 よ一般
よ よばたらき【夜働き】とは よばたらき【夜働き】とは|一般用語(1)夜,働くこと。(2)夜,盗みをすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1181.html 2026.06.08 よ一般
よ よはく【余白】とは よはく【余白】とは|一般用語文字などを書いた紙面の,白くあいて残っている部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1180.html 2026.06.08 よ一般
よ よばい【夜這い】とは よばい【夜這い】とは|一般用語夜,男が女の寝所へ忍びこむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1179.html 2026.06.08 よ一般
よ よはい【余輩】(代)とは よはい【余輩】(代)とは|一般用語われ。われわれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1178.html 2026.06.08 よ一般
よ よは【余波】とは よは【余波】とは|一般用語(1)風がおさまった後も,なお立っている波。「台風の―」(2)ある物事の終わったあとにも,なお残る影響。なごり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1177.html 2026.06.08 よ一般
よ よのならい【世の習い】(連語)とは よのならい【世の習い】(連語)とは|一般用語世間でありがちなこと。世の常。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1176.html 2026.06.08 よ一般
よ よのなか【世の中】とは よのなか【世の中】とは|一般用語(1)人々が集まり生活の場としているこの世。世間。(2)世間の事情やならわし。世情。「―を知らない人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1175.html 2026.06.08 よ一般
よ よのすけ【世之介】とは よのすけ【世之介】とは|一般用語井原西鶴作「好色一代男」の主人公。7 歳で恋情を解し,11 歳から遊里に出入りし,19 歳で勘当の身となる。父親の死後その遺産で好色生活の限りを尽くす。60 歳にして好色丸で女護島(によごがしま)へ船出し,行方不明となる。https://k 2026.06.08 よ一般