一般

ヨハネ【Iohannes】とは

ヨハネ【Iohannes】とは|一般用語(1)イエスの十二弟子の一人。大ヤコブの弟。イエス昇天後,エルサレムのキリスト教会を指導した。後世,ヨハネ福音書・ヨハネ黙示録の著者とされる。(2)バプテスマのヨハネ。都市生活から離れ,神の審判がせまっていることを説き,人々に悔い改めの

よばなし【夜話・夜咄】とは

よばなし【夜話・夜咄】とは|一般用語夜,話をすること。また,その話。夜話(やわ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1182.html

よばたらき【夜働き】とは

よばたらき【夜働き】とは|一般用語(1)夜,働くこと。(2)夜,盗みをすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1181.html

よはく【余白】とは

よはく【余白】とは|一般用語文字などを書いた紙面の,白くあいて残っている部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1180.html

よばい【夜這い】とは

よばい【夜這い】とは|一般用語夜,男が女の寝所へ忍びこむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1179.html

よはい【余輩】(代)とは

よはい【余輩】(代)とは|一般用語われ。われわれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1178.html

よは【余波】とは

よは【余波】とは|一般用語(1)風がおさまった後も,なお立っている波。「台風の―」(2)ある物事の終わったあとにも,なお残る影響。なごり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1177.html

よのならい【世の習い】(連語)とは

よのならい【世の習い】(連語)とは|一般用語世間でありがちなこと。世の常。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1176.html

よのなか【世の中】とは

よのなか【世の中】とは|一般用語(1)人々が集まり生活の場としているこの世。世間。(2)世間の事情やならわし。世情。「―を知らない人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/38yo/1175.html

よのすけ【世之介】とは

よのすけ【世之介】とは|一般用語井原西鶴作「好色一代男」の主人公。7 歳で恋情を解し,11 歳から遊里に出入りし,19 歳で勘当の身となる。父親の死後その遺産で好色生活の限りを尽くす。60 歳にして好色丸で女護島(によごがしま)へ船出し,行方不明となる。https://k
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