一般

ライム【lime】とは

ライム【lime】とは|一般用語ミカン科の常緑小高木。熱帯地方で栽培。果実はレモンに似るがやや小さい。果肉は緑色で多汁,酸味と香気に富み,ジュース・ライム-オイル・クエン酸の原料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39

らいみきさぶろう【頼三樹三郎】とは

らいみきさぶろう【頼三樹三郎】とは|一般用語(1825-1859) 幕末の志士。京都の人。山陽の三男。尊攘運動に奔走。一橋慶喜将軍擁立派と結んで朝廷に働きかけたが,安政の大獄で刑死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra

ライマン【Benjamin Smith Lyman】とは

ライマン【Benjamin Smith Lyman】とは|一般用語(1835-1920) アメリカの地質学者。1872 年(明治 5)来日,全国の油田調査事業に従い,また,鉱山開発に尽力。81 年に帰国。https://kabu-watanabe.com/glossary

ライマルス【Hermann Samuel Reimarus】とは

ライマルス【Hermann Samuel Reimarus】とは|一般用語(1694-1768) ドイツの哲学者・神学者。ライプニッツ-ボルフ学派に属し,理神論の立場から奇跡信仰を批判する一方で,動物の行動を本能によって説明する独自の哲学を展開した。https://kab

ライまめ【ライ豆】とは

ライまめ【ライ豆】とは|一般用語〔lima bean〕マメ科の多年草。グアテマラ原産。北アメリカで栽培。豆は径約 2cm で,白色。若い豆果は莢(さや)ごと煮て食べ,熟したものは豆を煮物やあんにする。ライマビーン。アオイマメ。https://kabu-watanabe.c

ライマールス【Hermann Samuel Reimarus】とは

ライマールス【Hermann Samuel Reimarus】とは|一般用語(1694-1768) ドイツのプロテスタント神学者。ライプニッツやスピノザの影響を受ける。ドイツ啓蒙時代の代表的理神論者で,奇跡信仰を批判。著「理性論」など。https://kabu-watan

らいほうじん【来訪神】とは

らいほうじん【来訪神】とは|一般用語異界から訪れ,人々に幸いをもたらして帰る神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0223.html

らいほう【来訪】とは

らいほう【来訪】とは|一般用語人がたずねて来ること。⇔往訪「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0222.html

ライヘンバッハ【Hans Reichenbach】とは

ライヘンバッハ【Hans Reichenbach】とは|一般用語(1891-1953) ドイツ生まれの哲学者。アメリカに亡命。カルナップとともに論理実証主義の代表者。時間・空間論,確率論理学,量子力学の哲学などの研究で知られる。https://kabu-watanabe.

らいへい【来聘】とは

らいへい【来聘】とは|一般用語外国から使節が来朝して貢ぎ物を献ずること。「―使」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0220.html
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