一般

らくいんきょ【楽隠居】とは

らくいんきょ【楽隠居】とは|一般用語家の跡目を子に譲ってのんびりと隠居すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0309.html

らくいん【落胤】とは

らくいん【落胤】とは|一般用語身分の高い男が正妻以外の女にひそかに生ませた子。おとしだね。「御(ご)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0308.html

らくいん【烙印】とは

らくいん【烙印】とは|一般用語火で焼いて物に押し当て,しるしをつけるための金属製の印。昔,刑罰として罪人の額などに押した。焼き印。火印。━を押される消し去ることのできない汚名を受ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39r

らくいちらくざ【楽市楽座】とは

らくいちらくざ【楽市楽座】とは|一般用語戦国大名や織田信長・豊臣秀吉による都市・商業政策。特権的な座や独占販売の禁止,課税免除などにより,領国内の市場の諸権利を保護したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/030

ラグ【rug】とは

ラグ【rug】とは|一般用語(1)床の一部に敷く敷物。(2)ひざ掛け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0305.html

ラグ【lag】とは

ラグ【lag】とは|一般用語時間的なずれ。タイム-ラグ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0304.html

らく【酪】とは

らく【酪】とは|一般用語牛・羊・馬などの乳を発酵させて作った酸味のある飲料。仏教で,五味の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0303.html

らく【楽】とは

らく【楽】とは|一般用語(1)やすらかなこと。安楽。(2)ゆっくりくつろぐこと。(3)経済的にゆたかなこと。(4)簡単でやさしいこと。苦労しないこと。(5)〔「千秋楽」の略〕興行の終わり。転じて,物事の終わり。(6)楽焼き。━は苦の種(たね)苦は楽の種苦楽は相伴うものであるこ

らきんじゅん【羅欽順】とは

らきんじゅん【羅欽順】とは|一般用語(1465-1547) 中国,明中期の学者。江西省の人。字(あざな)は允升,号は整菴。正統朱子学を標榜し,王陽明と論争。著「困知記」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0301.h

らぎょうへんかくかつよう【ラ行変格活用】とは

らぎょうへんかくかつよう【ラ行変格活用】とは|一般用語文語動詞の活用形式の一。語尾が「ら・り・り・る・れ・れ」と活用するもので,「あり」「居り」「侍り」などがある。ラ行変格。ラ変。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/
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