一般

りんりん【凜凜】(ト/タル)とは

りんりん【凜凜】(ト/タル)とは|一般用語(1)寒さが厳しく身にしみいるさま。「秋気―」(2)勇ましく勢いのあるさま。りりしいさま。「勇気―」「―として出で立つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/2005.html

りんりてきしゅうきょう【倫理的宗教】とは

りんりてきしゅうきょう【倫理的宗教】とは|一般用語自然宗教に対して,信仰の内面的・倫理的要素を重視する宗教。キリスト教・仏教など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/2004.html

りんりつ【林立】とは

りんりつ【林立】とは|一般用語林の木のように多くの物が並び立つこと。「高層ビルが―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/2003.html

りんりしんがく【倫理神学】とは

りんりしんがく【倫理神学】とは|一般用語〔moral theology〕キリスト教神学の一分科。神・他人・自分に対していかなる行為が善であるかを問う。道徳神学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/2002.html

りんりがく【倫理学】とは

りんりがく【倫理学】とは|一般用語〔井上哲次郎による ethics の訳語〕道徳・倫理の起源・発達・本質などを研究対象とする学問。その中心問題は道徳規範と善の問題である。論理学(または認識論)・美学とともに哲学の基本的部門とされてきた。https://kabu-watan

りんり【淋漓】(ト/タル)とは

りんり【淋漓】(ト/タル)とは|一般用語(1)水・血・汗などのあふれしたたるさま。(2)勢いがあふれ出ているさま。「―たる墨痕(ぼつこん)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/2000.html

りんり【倫理】とは

りんり【倫理】とは|一般用語人として守るべき道。道徳。モラル。「―的」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1999.html

りんらく【淪落】とは

りんらく【淪落】とは|一般用語おちぶれること。身をもちくずすこと。堕落。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1998.html

りんよう【鱗葉】とは

りんよう【鱗葉】とは|一般用語⇒鱗片葉(りんぺんよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1997.html

りんゆう【林邑】とは

りんゆう【林邑】とは|一般用語チャンパ国の中国名。2 世紀末から 8 世紀半ばまでの呼称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1996.html
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