一般

ろうどうかがく【労働科学】とは

ろうどうかがく【労働科学】とは|一般用語労働を,生理学・心理学・統計学などの手法を用いて研究する学問分野。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0205.html

ろうどうか【労働歌】とは

ろうどうか【労働歌】とは|一般用語(1)労働運動で,団結・意識高揚のため歌う歌。(2)⇒仕事唄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0204.html

ろうどううんどう【労働運動】とは

ろうどううんどう【労働運動】とは|一般用語労働者が労働条件の改善や社会的地位の向上,政治的権利の獲得などをめざして団結して行う運動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0203.html

ろうどういいんかい【労働委員会】とは

ろうどういいんかい【労働委員会】とは|一般用語労使関係の調整をはかるために設置された行政委員会。労働者・使用者・公益を代表する各同数の委員で構成,労働争議の斡旋(あつせん)・調停・仲裁,不当労働行為の審査などを行う。https://kabu-watanabe.com/gl

ろうどうあんぜんえいせいほう【労働安全衛生法】とは

ろうどうあんぜんえいせいほう【労働安全衛生法】とは|一般用語労働災害を防止し,職場における労働者の安全と健康を確保するとともに,快適な作業環境の形成を積極的に進めることを目的とする法律。1972 年(昭和 47)制定。https://kabu-watanabe.com/g

ろうどう【郎等・郎党】とは

ろうどう【郎等・郎党】とは|一般用語〔現代では「ろうとう」とも〕(1)中世,武家社会における侍身分の家臣。主人と血縁関係にある家の子とは異なるとされるが,両者の差異は必ずしも判然としない。郎従。(2)有力者の側近や子分。https://kabu-watanabe.com/

ろうどう【労働】とは

ろうどう【労働】とは|一般用語〔「働」は国字〕(1)賃金や報酬を得るために,心身を使うこと。勤労。(2)〔経〕人間が自然の素材を目的に応じて加工し,生活に必要な財貨を生みだす活動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/

ろうとう【郎党・郎等】とは

ろうとう【郎党・郎等】とは|一般用語「ろうどう(郎党・郎等)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0198.html

ろうと【漏斗】とは

ろうと【漏斗】とは|一般用語口の狭い容器に液体を注ぐ道具。じょうご。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0197.html

ろうでん【漏電】とは

ろうでん【漏電】とは|一般用語機械の故障や絶縁不良などで,電気がもれること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/43ro/0196.html
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