さ さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは|一般用語あたり一面くまなく澄む。「―・る冬の夜の月」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1017.html 2025.12.16 さ一般
さ さ・える【冴える】(動下一)とは さ・える【冴える】(動下一)とは|一般用語(1)月や星が澄んでくっきりと見える。(2)楽器の澄んだ音色がはっきり聞こえる。(3)色が鮮やかに感じられる。また,顔色や表情が生き生きとする。(4)頭のはたらきが鋭い。「―・えた頭脳」「目が―・えて眠れない」(5)腕前や技術が際立っ 2025.12.16 さ一般
さ サエラ【(フ) ca et la】とは サエラ【(フ) ca et la】とは|一般用語あちこち。そこかしこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1015.html 2025.12.16 さ一般
さ さえのかみ【塞の神】とは さえのかみ【塞の神】とは|一般用語道祖神。さいのかみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1014.html 2025.12.16 さ一般
さ さえつ【査閲】とは さえつ【査閲】とは|一般用語実地に調査して検閲すること。「―官」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1013.html 2025.12.16 さ一般
さ さえず・る【囀る】(動五)とは さえず・る【囀る】(動五)とは|一般用語小鳥がしきりに鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1012.html 2025.12.16 さ一般
さ さえずり【囀り】とは さえずり【囀り】とは|一般用語繁殖期の鳥の,その種特有の鳴き声。→地鳴きhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1011.html 2025.12.16 さ一般
さ さえざえ【冴え冴え】(副)とは さえざえ【冴え冴え】(副)とは|一般用語すっきりと澄みきっているさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1010.html 2025.12.16 さ一般
さ さえぎ・る【遮る】(動五)とは さえぎ・る【遮る】(動五)とは|一般用語(1)進路や人の話を途中で妨げ,先へ進まないようにする。(2)光の照射や視界をじゃまする。妨げる。「ビルに視界を―・られる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1009.htm 2025.12.16 さ一般
さ さえきゆうぞう【佐伯祐三】とは さえきゆうぞう【佐伯祐三】とは|一般用語(1898-1928) 洋画家。大阪生まれ。東京美術学校卒業後渡仏,ブラマンクに師事し,パリの街景を描いた傑作を残した。作「ガス灯と広告」「モランの寺」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.16 さ一般