一般

こんばんは【今晩は】(感)とは

こんばんは【今晩は】(感)とは|一般用語日が暮れてから,人に会ったり,人を訪ねたりした時の挨拶(あいさつ)の言葉。

こんぱん【今般】とは

こんぱん【今般】とは|一般用語このたび。今回。「―左記に移転しました」

こんばん【今晩】とは

こんばん【今晩】とは|一般用語今日の晩。今夜。

コンパレーター【comparator】とは

コンパレーター【comparator】とは|一般用語精密測定に用いる測長器の総称。測定物と標準尺とを,顕微鏡で比較測定して長さを求めるものが代表的。比較測長器。

こんぱるりゅう【金春流】とは

こんぱるりゅう【金春流】とは|一般用語能楽のシテ方の五流の一。五流中最古で,金春禅竹を中興の祖とする。明治以降の名手として,金春広成・桜間左陣・桜間弓川(きゆうせん)などがいる。

コンパルソリーフィギュア【compulsory figure】とは

コンパルソリーフィギュア【compulsory figure】とは|一般用語フィギュア-スケーティングの種目の一。決められた図形のとおりにすべるもの。規定課題。スクール-フィギュア。

コンパルソリー【compulsory】(形動)とは

コンパルソリー【compulsory】(形動)とは|一般用語強制的なさま。義務であること。

こんぱるぜんぽう【金春禅鳳】とは

こんぱるぜんぽう【金春禅鳳】とは|一般用語(1454-1532?) 室町後期の能役者・能作者。シテ方金春流 59 世宗家。禅竹の孫。「嵐山」「生田敦盛」「一角仙人」などの能を作る。

こんぱるぜんちく【金春禅竹】とは

こんぱるぜんちく【金春禅竹】とは|一般用語(1405-1470 頃) 室町中期の能役者・能作者。シテ方金春流 57 世宗家。大和の人。金春座中興の祖とされる。能楽論「六輪一露」を書き,禅的哲学で能を解釈した。「雨月」「芭蕉」「玉葛(たまかずら)」などの能を作る。

コンパラブルワース【comparable worth】とは

コンパラブルワース【comparable worth】とは|一般用語比較に値する価値の意。同一労働同一賃金の原則をいい,女性の労働に対し評価が低いことの是正を求めて使用される。CW 。
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