一般

きぬいとそう【絹糸草】とは

きぬいとそう【絹糸草】とは|一般用語チモシー(オオアワガエリ)の種を水盤の脱脂綿にまいて萌(も)え出た糸のような芽のこと。その鮮緑色の涼味を観賞する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1725.html

きぬいと【絹糸】とは

きぬいと【絹糸】とは|一般用語蚕の繭からとった糸。普通は練糸をいう。けんし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1724.html

きぬ【絹】とは

きぬ【絹】とは|一般用語(1)蚕の繭からとった繊維。(2)絹糸で織った織物。絹織物。━を裂(さ)くようかん高い鋭い声の形容。多く,女性の声についていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1723.html

きぬ【衣】とは

きぬ【衣】とは|一般用語着物。衣服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1722.html

きにんぐち【貴人口】とは

きにんぐち【貴人口】とは|一般用語(1)茶室の貴人用の出入り口。二枚障子を引き違いに立てる。(2)能舞台の向かって右手,地謡座の奥にある戸口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1721.html

ぎにん【義認】とは

ぎにん【義認】とは|一般用語キリスト教における救済の中心的概念。現実に義でない者をキリストのあがないにより神が義と認めるというプロテスタントの解釈と,神が人間を現実に義と化していくというカトリック教会の解釈とがある。カトリック教会では,成義,または義化という。https:

キニン【quinine】とは

キニン【quinine】とは|一般用語⇒キニーネhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1719.html

キニン【kinin】とは

キニン【kinin】とは|一般用語(1)炎症時に血液中に生成されて,疼痛(とうつう)の原因となる 3 種のペプチドの総称。血圧降下・血管拡張・平滑筋収縮・血管の透過性亢進による白血球の遊出などの変化を起こす。(2)⇒サイトカイニンhttps://kabu-watanabe

きにん【貴人】とは

きにん【貴人】とは|一般用語⇒きじん(貴人)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1717.html

きにん【帰任】とは

きにん【帰任】とは|一般用語一時離れていたもとの任務や任地に戻ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1716.html
スポンサーリンク