一般

かがやかし・い【輝かしい・耀かしい】(形)とは

かがやかし・い【輝かしい・耀かしい】(形)とは|一般用語光り輝くように素晴らしい。立派だ。「―・い業績」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1848.html

かが・める【屈める】(動下一)とは

かが・める【屈める】(動下一)とは|一般用語かがむようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1847.html

かが・む【屈む】(動五)とは

かが・む【屈む】(動五)とは|一般用語(1)足・腰を曲げて姿勢を低くする。しゃがむ。(2)腰が前方に曲がる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1846.html

かがみわり【鏡割り】とは

かがみわり【鏡割り】とは|一般用語鏡開き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1845.html

かがみもの【鏡物】とは

かがみもの【鏡物】とは|一般用語〔「鏡」は歴史の意〕和文の歴史物語の中で,「鏡」の字のつくもの。「大鏡」「今鏡」「増鏡」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1844.html

かがみもち【鏡餅】とは

かがみもち【鏡餅】とは|一般用語鏡のように丸く平たく作った餅。大小 2 個を重ねて,正月に神や仏に供えたり,めでたいことのある日の祝い物としたりする。お供え。おかがみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1843.h

かがみもじ【鏡文字】とは

かがみもじ【鏡文字】とは|一般用語左右が逆に書かれた文字。鏡映文字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1842.html

かがみびらき【鏡開き】とは

かがみびらき【鏡開き】とは|一般用語〔「開き」は「割る」の忌み詞〕正月に神や仏に供えた鏡餅をおろし,雑煮や汁粉に入れて食べること。1 月 11 日に行う所が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1841.html

かがみのま【鏡の間】とは

かがみのま【鏡の間】とは|一般用語(1)能舞台の楽屋から橋懸かりへ通じる途中にある板張りの部屋。大きな姿見の鏡がある。(2)四方の壁に鏡を張りめぐらしてある部屋。特に,ベルサイユ宮殿のその部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

かがみのおおきみ【鏡王女】とは

かがみのおおきみ【鏡王女】とは|一般用語(?-683) 万葉歌人。額田王(ぬかたのおおきみ)の姉ともいう。万葉集に天智天皇や藤原鎌足との可憐な相聞歌 4 首を残す。鏡女王。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1839
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