一般

おりぐち【下り口・降り口】とは

おりぐち【下り口・降り口】とは|一般用語〔「おりくち」とも〕(1)おりる場所。(2)通路・階段などの降りぎわの所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3202.html

おりく【折句】とは

おりく【折句】とは|一般用語和歌・俳句・川柳で,5 音または 3 音の語の 1 音ずつを各句の初めに置いて詠む歌。「かきつばた」を「からころもきつつなれにしつましあればはるばるきぬるたびをしぞ思ふ」と詠む類。https://kabu-watanabe.com/glossa

おりき【織機】とは

おりき【織機】とは|一般用語⇒しょっき(織機)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3200.html

おりから【折から・折柄】とは

おりから【折から・折柄】とは|一般用語[1]ちょうどその時。折しも。「―夕立が降り出した」[2](連語)…の時であるから。手紙などに用いる語。「酷暑の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3199.html

おりがみつき【折り紙付き】とは

おりがみつき【折り紙付き】とは|一般用語(1)「折り紙(3)」がついていること。(2)人物などの価値についての保証,または定評。「―の不良」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3198.html

オリガミクスとは

オリガミクスとは|一般用語〔origami(折り紙)+-ics(学問の)から〕正方形や長方形の紙を折ったり広げたりする作業を通して,そこに潜むさまざまな数理現象を探る新しい分野。科学教育で注目されている。https://kabu-watanabe.com/glossary

おりがみ【折り紙】とは

おりがみ【折り紙】とは|一般用語(1)色紙で鶴・舟・奴(やつこ)さんなどいろいろな形に折る遊び。折り紙細工。また,それに用いる色紙や折ったもの。(2)奉書紙・鳥の子紙などを横半分に折った形の文書。公式文書・贈呈品の目録などに用いるもの。平安末期より始まった。→切り紙(3)書画

おりかさな・る【折り重なる】(動五)とは

おりかさな・る【折り重なる】(動五)とは|一般用語人や物が幾重にも重なる。「―・って人が倒れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3195.html

おりかえ・す【折り返す】(動五)とは

おりかえ・す【折り返す】(動五)とは|一般用語(1)紙や布などを折って,裏を表に出す。(2)来た方向へひきかえす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3194.html

おりかえし【折り返し】とは

おりかえし【折り返し】とは|一般用語[1](1)衣類などで,折り返して二重にした部分。「ズボンの―」(2)詩歌で,同じ語句の繰り返し。リフレーン。(3)来た方向に引き返すこと。また,その地点。「―運転」「―点」[2](副)ただちに。「―返書を送る」https://kabu
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