か かがみもち【鏡餅】とは かがみもち【鏡餅】とは|一般用語鏡のように丸く平たく作った餅。大小 2 個を重ねて,正月に神や仏に供えたり,めでたいことのある日の祝い物としたりする。お供え。おかがみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1843.h 2025.10.19 か一般
か かがみもじ【鏡文字】とは かがみもじ【鏡文字】とは|一般用語左右が逆に書かれた文字。鏡映文字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1842.html 2025.10.19 か一般
か かがみびらき【鏡開き】とは かがみびらき【鏡開き】とは|一般用語〔「開き」は「割る」の忌み詞〕正月に神や仏に供えた鏡餅をおろし,雑煮や汁粉に入れて食べること。1 月 11 日に行う所が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1841.html 2025.10.19 か一般
か かがみのま【鏡の間】とは かがみのま【鏡の間】とは|一般用語(1)能舞台の楽屋から橋懸かりへ通じる途中にある板張りの部屋。大きな姿見の鏡がある。(2)四方の壁に鏡を張りめぐらしてある部屋。特に,ベルサイユ宮殿のその部屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.10.19 か一般
か かがみのおおきみ【鏡王女】とは かがみのおおきみ【鏡王女】とは|一般用語(?-683) 万葉歌人。額田王(ぬかたのおおきみ)の姉ともいう。万葉集に天智天皇や藤原鎌足との可憐な相聞歌 4 首を残す。鏡女王。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1839 2025.10.19 か一般
か かがみど【鏡戸】とは かがみど【鏡戸】とは|一般用語周りに枠を組んだだけで桟はなく,内側に板をはめた戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1838.html 2025.10.19 か一般
か かがみてんじょう【鏡天井】とは かがみてんじょう【鏡天井】とは|一般用語棹縁(さおぶち)や格縁(ごうぶち)などを用いず,板を鏡のように平滑に張って仕上げた天井。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1837.html 2025.10.19 か一般
か かがみだい【鏡鯛】とは かがみだい【鏡鯛】とは|一般用語マトウダイ目の海魚。全長約 70cm に達し,著しく側扁する。青みを帯びた銀白色で,鱗がない。南日本に多く,かまぼこの原料とする。ギンマト。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1836 2025.10.19 か一般
か かがみしこう【各務支考】とは かがみしこう【各務支考】とは|一般用語(1665-1731) 江戸前期の俳人。別号,東華坊・西華坊・獅子庵など。美濃の人。蕉門。美濃派の祖。俗語平話を旨として風姿風情を平易に説き蕉風の地方普及に尽力。著「葛の松原」「俳諧十論」「続五論」「本朝文鑑」「俳諧古今抄」など。ht 2025.10.19 か一般
か かがみじ【鏡地】とは かがみじ【鏡地】とは|一般用語鉄などの金属の表面を,鏡のように磨き上げたもの。銅の場合はスズなどを塗り,銀色に仕上げる。磨き地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1834.html 2025.10.19 か一般