一般

か・く【書く】(動五)とは

か・く【書く】(動五)とは|一般用語(1)文字・記号を記す。(2)(「描く」とも書く)絵画・図形を記す。えがく。(3)ある思想内容を文章にする。「小説を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2105.html

か・く【欠く】(動五)とは

か・く【欠く】(動五)とは|一般用語(1)一部分をこわす。「皿のふちを―・く」(2)一部分がない。「首巻を―・く写本」(3)欠如している。「常識を―・いた言動」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2104.html

かく【佳句】とは

かく【佳句】とは|一般用語よい詩句。すぐれた俳句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2103.html

かく【下矩】とは

かく【下矩】とは|一般用語外惑星が,日の出頃に南中すること。西方矩。⇔上矩https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2102.html

かく【槨】とは

かく【槨】とは|一般用語棺を収める外箱。また,古墳で,死体を収める空間の囲い。「粘土―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2101.html

かく【殻】とは

かく【殻】とは|一般用語⇒電子殻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2100.html

かく【核】とは

かく【核】とは|一般用語(1)〔物〕原子核のこと。(2)〔物〕気体の凝縮や液体の沸騰,また液体中から結晶が生成する時などに,その液滴・気泡・微結晶を作り出す最初のきっかけとなるもの。(3)〔化〕錯化合物において,その中心となる原子。核原子。(4)〔化〕有機環式化合物の環形結合

かく【格】とは

かく【格】とは|一般用語(1)そのものの値打ちによってできた段階・位・身分など。「―が違う」「―が上がる」(2)〔case〕文法で,名詞・代名詞などが,文中で他の語に対してもつ関係。日本語では,「が・の・に・を」などの格助詞が格の関係を示す。また印欧語では,語形変化や前置詞に

かく【画・劃】とは

かく【画・劃】とは|一般用語漢字を構成している線や点。線のみをいうこともある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/2097.html

かく【角】とは

かく【角】とは|一般用語(1)四角。方形。「―に切る」(2)〔数〕〔angle〕一点から出る 2 本の半直線で作られる図形。また,その開き方の度合い。角度。(3)将棋の駒の一。角行(かくぎよう)。(4)中国・日本の音楽でいう五音(ごいん)のうち,低い方から数えて 3 番目の音
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