一般

かがのちよ【加賀千代】とは

かがのちよ【加賀千代】とは|一般用語(1703-1775) 江戸中期の女流俳人。加賀国松任(まつとう)の人。千代女・千代尼とも。剃髪し素園と号す。著「千代尼句集」「四季帖」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1

かかと【踵】とは

かかと【踵】とは|一般用語〔「かがと」とも〕足の裏の後ろの部分。きびす。また,履物の底の後ろの部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1822.html

かかって【係って】(連語)とは

かかって【係って】(連語)とは|一般用語もっぱら。ただもう。「勝敗は―この一戦にある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1821.html

かかたいしょう【呵呵大笑】とは

かかたいしょう【呵呵大笑】とは|一般用語大声でからからと笑うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1820.html

かかずら・う【係う】(動五)とは

かかずら・う【係う】(動五)とは|一般用語(1)(面倒なことに)かかわりを持つ。「そんなことに―・ってはいられない」(2)ささいなことやつまらないことにこだわる。「くだらない問題に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

かか・す【欠かす】(動五)とは

かか・す【欠かす】(動五)とは|一般用語続けないで,間を抜かす。「毎日―・さず練習する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1818.html

かかし【案山子】とは

かかし【案山子】とは|一般用語〔「かがし」とも〕作物を荒らす鳥獣を脅すため,田畑に立てる人形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1817.html

がかざ【画架座】とは

がかざ【画架座】とは|一般用語2 月頃の宵に南中する星座。日本では南の地平線上に一部が見える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1816.html

かかざ【嬶座】とは

かかざ【嬶座】とは|一般用語鍋座。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1815.html

かか・げる【掲げる】(動下一)とは

かか・げる【掲げる】(動下一)とは|一般用語(1)人目につくように示す。「旗を―・げる」(2)手に持って高く上げる。「たいまつを―・げる」(3)布状の垂れ下がったものの下端を上げる。「簾(すだれ)を―・げる」(4)主義・方針などを示す。「スローガンを―・げる」(5)新聞・書物
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