一般

かいちゅう【懐中】とは

かいちゅう【懐中】とは|一般用語ふところやポケットの中。また,そこに入れること。「―をさぐる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0991.html

かいちゅう【海中】とは

かいちゅう【海中】とは|一般用語海の中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0990.html

かいちゅう【改鋳】とは

かいちゅう【改鋳】とは|一般用語鋳造しなおすこと。「貨幣の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0989.html

かいちゅう【回虫・蛔虫】とは

かいちゅう【回虫・蛔虫】とは|一般用語袋形動物線虫綱の人体寄生虫の総称。紐(ひも)のように細長く,雌は体長 20~40cm,雄は 15~25cm。野菜・果物などに付着した卵が腸内に入って幼虫となり,小腸内で成熟し,人体に種々の悪影響を与える。https://kabu-wa

かいちく【改築】とは

かいちく【改築】とは|一般用語建物や建造物をとりこわしてつくりかえること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0987.html

かいちがっこう【開智学校】とは

かいちがっこう【開智学校】とは|一般用語擬洋風建築の代表的建造物の一。1873 年(明治 6)松本に開校した,わが国で最も古い小学校の一つで,校舎は 76 年に建設された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0986

かいちいせき【開地遺跡】とは

かいちいせき【開地遺跡】とは|一般用語丘陵・台地上につくられた遺跡。洞窟・岩陰遺跡と区別しての用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0985.html

がいち【外地】とは

がいち【外地】とは|一般用語(1)日本固有の領土以外に,第二次大戦までの日本が領有していた地域。朝鮮・台湾・樺太(サハリン)・南洋群島など。⇔内地(2)国外の地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0984.html

かいだんだんそう【階段断層】とは

かいだんだんそう【階段断層】とは|一般用語比較的接近して並走する断層群によって地層が断ち切られ,階段状にずれた状態。また,その地形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0983.html

かいたんすい【海淡水】とは

かいたんすい【海淡水】とは|一般用語淡水化装置により,海水から作られた水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/0982.html
スポンサーリンク