お おんあみ【音阿弥】とは おんあみ【音阿弥】とは|一般用語(1398-1467) 室町前期の能役者。世阿弥の甥。観世座 3 代目大夫とするが,実は 4 代目。足利義教・義政の庇護をうけ,観世座の勢力をいっそう確立させた。おんなみ。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.10.14 お一般
お おんあつ【音圧】とは おんあつ【音圧】とは|一般用語媒質中に音波が存在するときの媒質の圧力の変化部分。通常は,時間の経過につれて大きさが変化するので,交流の電流・電圧と同様,実効値で表す。日常聞く音は 0.1Pa 程度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.10.14 お一般
お おんあい【恩愛】とは おんあい【恩愛】とは|一般用語(1)愛情のこもった思いやり。なさけ。(2)親子・夫婦など,肉親の間の情愛。「―の絆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3401.html 2025.10.14 お一般
お オン【on】とは オン【on】とは|一般用語(1)スイッチが入っていること。また,機械が作動中であること。⇔オフ(2)ゴルフで,ボールがグリーンにのること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3400.html 2025.10.14 お一般
お おん【御】(接頭)とは おん【御】(接頭)とは|一般用語尊敬の意を添える。「お」よりあらたまった感じがある。「―身」「―礼」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3399.html 2025.10.14 お一般
お おん【恩】とは おん【恩】とは|一般用語(1)他の人から与えられためぐみ。ありがたい行為。「親の―」(2)封建時代,家臣の奉公に対して主人が領地などを与えて報いること。━に着る恩を受けたことをありがたく思う。━を仇(あだ)で返す受けた恩に対して,感謝するどころか,害を加える。━を売るのちのち 2025.10.14 お一般
お おん【音】とは おん【音】とは|一般用語(1)おと。「響きのよい―」(2)人間が言語として使うために口から出すおと。言語音。(3)日本での漢字の読み方のうち,漢字音。字音。⇔訓「―で読む」(4)中国における漢字の音声のうち,語頭子音。⇔韻https://kabu-watanabe.com 2025.10.14 お一般
お おん【雄】とは おん【雄】とは|一般用語おす。⇔めん「―どり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3396.html 2025.10.14 お一般
お おわ・る【終わる】(動五)とは おわ・る【終わる】(動五)とは|一般用語(1)物事が最後の段階まで行きつく。「夏休みが―・る」(2)(「…に終わる」の形で)好ましくない結果になる。「計画が失敗に―・る」(3)ある状態で最終段階を迎える。また,死ぬ。「一介の市井人(しせいじん)で―・る」「一生が―・る」(4) 2025.10.14 お一般
お おわりね【終わり値】とは おわりね【終わり値】とは|一般用語取引所で,前場または後場,特に後場の最終値段。引け値。大引け値。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/3394.html 2025.10.14 お一般