一般

おなぐさみ【御慰み】とは

おなぐさみ【御慰み】とは|一般用語その場に興を添えること。座興。「うまくできたら―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2457.html

おなぎがわ【小名木川】とは

おなぎがわ【小名木川】とは|一般用語東京都江東区北部を東西に横断し,隅田川と旧中川を結ぶ運河。江戸時代初期に建設された。全長約 5km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2456.html

おながわ【女川】とは

おながわ【女川】とは|一般用語宮城県東部,牡鹿半島基部にある町。遠洋漁業の基地。水産加工業が盛ん。ウミネコの繁殖地江ノ島がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2455.html

おながれ【御流れ】とは

おながれ【御流れ】とは|一般用語(1)計画などが取りやめになること。「旅行は―になった」(2)酒席で目上の人の飲み干した杯を受けて注いでもらう酒。「―頂戴(ちようだい)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2454.h

おながどり【尾長鶏】とは

おながどり【尾長鶏】とは|一般用語ニワトリの一品種。尾羽が非常に長く,雄の成鳥では 8m 以上にもなる。高知市付近の原産。特別天然記念物。ナガオドリ。長尾鶏(ちようびけい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2453

おながざる【尾長猿】とは

おながざる【尾長猿】とは|一般用語(1)霊長目オナガザル科のサルの総称。尾が細長い。森林で樹上生活をする。アジア・アフリカに広く分布。(2)オナガザル科のうち,グエノンをさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/245

おながざめ【尾長鮫】とは

おながざめ【尾長鮫】とは|一般用語(1)ネズミザメ目オナガザメ科の海魚の総称。尾びれが著しく長い。(2)(1)の一種。全長 6m 内外。長い尾で海面をたたき,追い集めた小魚をたべるという。マオナガ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

おなががも【尾長鴨】とは

おなががも【尾長鴨】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。雄の尾羽は長く先がとがる。日本には冬鳥として多数渡来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2450.html

おなが【尾長】とは

おなが【尾長】とは|一般用語スズメ目カラス科の鳥。全長 37cm 内外で,そのうち尾が 20cm 以上を占める。頭部は黒く,背面は美しい灰青色。冬は人家の近くに集まる。群れをなして,大声で騒がしく鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/

おなか【御腹】とは

おなか【御腹】とは|一般用語〔もと中世女性語〕腹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/2448.html
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