一般

おさと【御里】とは

おさと【御里】とは|一般用語(1)他人の実家・生家を敬っていう語。(2)生まれや育ち。また,今までの経歴。「―が現われる」━が知れるその人の言葉つきや態度で,生まれや育ちのよしあしが分かる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

おさつ【御札】とは

おさつ【御札】とは|一般用語紙幣。札(さつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1834.html

おさだあらた【長田新】とは

おさだあらた【長田新】とは|一般用語(1887-1961) 教育学者。長野県生まれ。広島文理大学長。自発性と知育重視の教育学を説く。日本教育学会を創立,「原爆の子」編纂など平和運動・平和教育に献身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

おざしき【御座敷】とは

おざしき【御座敷】とは|一般用語(1)座敷の丁寧語。(2)芸者や芸人が,客に呼ばれて出る席。━がかかる(1)芸者や芸人が客に呼ばれる。(2)一般に,酒席などに招かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1832.ht

おさげ【御下げ】とは

おさげ【御下げ】とは|一般用語少女の髪形で,髪を左右に分けて編んで下げるもの。お下げ髪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1831.html

おざきゆきお【尾崎行雄】とは

おざきゆきお【尾崎行雄】とは|一般用語(1858-1954) 政治家。神奈川県生まれ。号は咢堂(がくどう)。慶応義塾中退。第 1 回総選挙以降連続 25 回当選。文相・東京市長・法相などを歴任。その間,護憲・普選・軍縮運動に活躍。立憲政治の擁護に努め,「憲政の神様」と称される

おざきほつみ【尾崎秀実】とは

おざきほつみ【尾崎秀実】とは|一般用語(1901-1944) 中国研究家。東京生まれ。東大卒。朝日新聞記者。第一次近衛内閣のブレーン。1941 年,ゾルゲ事件で逮捕され,44 年処刑。著「現代支那論」「最近日支関係史」「愛情はふる星のごとく」など。https://kabu

おざきほうさい【尾崎放哉】とは

おざきほうさい【尾崎放哉】とは|一般用語(1885-1926) 俳人。本名,秀雄。鳥取県生まれ。東大卒。晩年,小豆島の庵で詠んだ口語調の自由律俳句で知られる。句集「大空(たいくう)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

おさきぼう【御先棒】とは

おさきぼう【御先棒】とは|一般用語⇒先棒(さきぼう)━をかつぐ軽々しく人の手先となって動く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1827.html

おざきしろう【尾崎士郎】とは

おざきしろう【尾崎士郎】とは|一般用語(1898-1964) 小説家。愛知県生まれ。早大中退。代表作,長編「人生劇場」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1826.html
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