一般

おくゆるし【奥許し】とは

おくゆるし【奥許し】とは|一般用語芸道などで,師から奥義を伝授されること。奥伝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1695.html

おくゆきちかく【奥行知覚】とは

おくゆきちかく【奥行知覚】とは|一般用語観察者から視野内の対象物までの,および対象相互間の奥行方向での距離の知覚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1694.html

おくゆき【奥行き】とは

おくゆき【奥行き】とは|一般用語(1)家屋・土地・部屋などの表から奥までの距離。⇔間口(2)知識・思慮・人柄などの深さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1693.html

おくゆかし・い【奥床しい】(形)とは

おくゆかし・い【奥床しい】(形)とは|一般用語上品で軽薄なところがなく,心がひかれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1692.html

おくやみ【御悔やみ】とは

おくやみ【御悔やみ】とは|一般用語「悔やみ」の丁寧語。「―を述べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1691.html

おくめん【臆面】とは

おくめん【臆面】とは|一般用語気おくれした様子。「―もなく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1690.html

おくめ【奥目】とは

おくめ【奥目】とは|一般用語くぼんだ目。⇔出目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1689.html

おくむらまさのぶ【奥村政信】とは

おくむらまさのぶ【奥村政信】とは|一般用語(1686-1764) 江戸中期の浮世絵師。奥村派の始祖。漆絵や色摺り版画(紅絵)を発明して美人画を発展させた。また,遠近透視法を用いた浮き絵も考案。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

おくむらとぎゅう【奥村土牛】とは

おくむらとぎゅう【奥村土牛】とは|一般用語(1889-1990) 日本画家。本名,義三。東京生まれ。梶田半古・小林古径に師事。理知的な構成感覚に新味を出した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1687.html

おくむらいおこ【奥村五百子】とは

おくむらいおこ【奥村五百子】とは|一般用語(1845-1907) 婦人運動家。肥前唐津の人。義和団事件の際,慰問使に加わり,その経験から愛国婦人会を創立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1686.html
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