お おぎえぶし【荻江節】とは おぎえぶし【荻江節】とは|一般用語宝暦・明和年間,荻江露友(?-1787)が始めた座敷芸風の唄。長唄から派生したもので,地歌の曲調をも取り入れ,伴奏には囃子(はやし)を用いず三味線だけを用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.10.10 お一般
お オキーフ【Georgia O’Keeffe】とは オキーフ【Georgia O'Keeffe】とは|一般用語(1887-1986) アメリカの女性画家。写真家のスティーグリッツと結婚。ニューメキシコの荒涼とした風土にとりつかれ,生と死という永遠の主題を花や獣骨のイメージで表現した。https://kabu-watanab 2025.10.10 お一般
お おきあみ【沖醤蝦】とは おきあみ【沖醤蝦】とは|一般用語甲殻綱オキアミ目の節足動物の総称。すべて海産。体長は 10~50mm。魚類やヒゲクジラ類の主要なえさ。食用ともされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1508.html 2025.10.10 お一般
お おきあじ【沖鰺】とは おきあじ【沖鰺】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 35cm。全体が暗色。肉は美味。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1507.html 2025.10.10 お一般
お おきあが・る【起き上がる】(動五)とは おきあが・る【起き上がる】(動五)とは|一般用語横になった状態から身を起こす。「ベッドから―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1506.html 2025.10.10 お一般
お おきあがりこぼし【起き上がり小法師】とは おきあがりこぼし【起き上がり小法師】とは|一般用語底に錘(おもり)を仕込み,倒れてもすぐに起き上がるようにした人形。達磨(だるま)の人形が多い。不倒翁。起き返り小法師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1505.ht 2025.10.10 お一般
お おきあいぎょぎょう【沖合漁業】とは おきあいぎょぎょう【沖合漁業】とは|一般用語沖合で操業する漁業。遠洋漁業と沿岸漁業との中間のもの。10 トン以上の中型の漁船で,日帰り以上の行程で操業する。近海漁業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1504.htm 2025.10.10 お一般
お おきあい【沖合】とは おきあい【沖合】とは|一般用語海や湖の沖の方。沖のあたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1503.html 2025.10.10 お一般
お おぎ【小城】とは おぎ【小城】とは|一般用語佐賀県中央部,小城郡の町。近世,鍋島支藩の城下町。天山(てんざん)・彦岳(ひこだけ),久蘇(くしよ)遺跡などがある。小城羊羹(ようかん)を特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1502.h 2025.10.10 お一般
お おぎ【男木・雄木】とは おぎ【男木・雄木】とは|一般用語(1)雌雄異株の植物で,雄花だけをつける木。(2)木材の継手で,□(ほぞ)や鎌(かま)などの突起を備えている方の材。また,上下 2 段に重ねた場合の上方の材。⇔女木(めぎ)https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.10.10 お一般