一般

おおむた【大牟田】とは

おおむた【大牟田】とは|一般用語福岡県南西部,有明海に面する市。三池炭鉱の開発により重化学工業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1224.html

おおむこう【大向こう】とは

おおむこう【大向こう】とは|一般用語(1)劇場で,舞台から見て正面後方にある一幕見の立見席。(2)(1)にいる観客。芝居通が多い。「―を唸(うな)らせる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1223.html

おおむぎ【大麦】とは

おおむぎ【大麦】とは|一般用語イネ科の一年生作物。コムギに比べ短くかたい葉を互生する。また,成熟が早い。穎果は食用,ビール・味噌などの原料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1222.html

おおむかし【大昔】とは

おおむかし【大昔】とは|一般用語遠い昔。太古。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1221.html

オーム【Georg Simon Ohm】とは

オーム【Georg Simon Ohm】とは|一般用語(1787-1854) ドイツの数学・物理学者。1826 年,「オームの法則」を発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1220.html

オーム【ohm】とは

オーム【ohm】とは|一般用語電気抵抗の SI 単位。導体の 2 点間の電位差が 1V(ボルト)でその間に流れる電流が 1A(アンペア)である時,その 2 点間の電気抵抗を 1 オームとする。記号Ωhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ip

おおみわじんじゃ【大神神社】とは

おおみわじんじゃ【大神神社】とは|一般用語奈良県桜井市三輪にある神社。大和国一の宮。祭神は,日本書紀によれば,大物主神(おおものぬしのかみ)。日本最古の起源をもつ神社の一。山容が秀麗な三輪山を神体山と称し,拝殿と山との間に三輪鳥居を設け,神殿をもたない。三輪明神。三輪神社。

おおみや【大宮】とは

おおみや【大宮】とは|一般用語(1)埼玉県南東部の市。近世,中山道の宿場町として発展。明治以後は鉄道交通の要所。県の商工業の中心。武蔵国一の宮氷川神社がある。(2)茨城県北部,那珂郡の町。葉タバコほか農業が盛ん。(3)三重県中部,度会(わたらい)郡の町。伊勢神宮の別宮滝原宮が

おおみねさんみゃく【大峰山脈】とは

おおみねさんみゃく【大峰山脈】とは|一般用語紀伊山地の中央部を南北に走る山脈。最高峰の仏経ヶ岳(ぶつきようがだけ)(八剣山)海抜 1915m をはじめ,1400~1900m の山々が連なる。大和アルプス。https://kabu-watanabe.com/glossary

おおみなと【大湊】とは

おおみなと【大湊】とは|一般用語青森県むつ市西部の地区。旧日本海軍の軍港。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1215.html
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