一般

えのぼり【絵幟】とは

えのぼり【絵幟】とは|一般用語5 月 5 日の端午(たんご)の節句に立てるのぼり。鍾馗(しようき)や武者などの絵を描いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1206.html

えのしま【江ノ島】とは

えのしま【江ノ島】とは|一般用語神奈川県藤沢市片瀬(かたせ)海岸,片瀬川河口沖にある小島。弁財天を祀る江ノ島神社がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1205.html

えのころぐさ【狗尾草】とは

えのころぐさ【狗尾草】とは|一般用語〔「えのころ」は犬の子の意〕イネ科の 1 年草。高さ 30~50cm。夏,子犬の尾に似た花穂をつける。ネコジャラシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1204.html

えのぐ【絵の具】とは

えのぐ【絵の具】とは|一般用語絵に色をつけるのに使う材料。特に,日本画・水彩画・油絵用の,溶いて使うものをさす。顔料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1203.html

えのきたけ【榎茸】とは

えのきたけ【榎茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目の食用きのこ。エノキなど,広葉樹の朽木に叢生(そうせい)する。傘は黄褐色で幼時は球に近い。栽培されたものはもやし状。ナメコ。ナメタケ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e

えのきぐさ【榎草】とは

えのきぐさ【榎草】とは|一般用語トウダイグサ科の一年草。高さ 30cm 内外。夏,小さな花を開く。苞葉(ほうよう)は編笠状。アミガサソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1201.html

えのき【榎】とは

えのき【榎】とは|一般用語ニレ科の落葉高木。高さ 20m に達する。春,淡黄色の小花をつける。昔は街道の一里塚に植えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1200.html

えのあぶら【荏の油】とは

えのあぶら【荏の油】とは|一般用語エゴマの種子からとった油。油紙・雨傘などに塗る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/1199.html

エネルゲティーク【(ド) Energetik】とは

エネルゲティーク【(ド) Energetik】とは|一般用語自然現象に対するエネルギー一元論の意。19 世紀末,オストワルト・マッハらが原子論に対し唱えた実証主義的な現象論。→原子論https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/

エネルゲイア【(ギ) (ラ) energeia】とは

エネルゲイア【(ギ) (ラ) energeia】とは|一般用語(1)アリストテレス哲学の概念。事物がその可能態(デュナミス)から展開して,現実に活動している状態。現実態・現実性。→エンテレケイア(2)W=フンボルトの用語。死んだ産物ではなく,永続的な産出活動としての言語。→エ
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