一般

ウファ【Ufa】とは

ウファ【Ufa】とは|一般用語ロシア連邦,ウラル山脈の南西部にある都市。バシコルトスタン(バシキール)共和国の首都。石油化学・機械・製材などの工業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1333.html

うぶ【初】とは

うぶ【初】とは|一般用語(1)年が若く世間ずれしていないこと。純情。(2)男女の情に通じていないこと。「まだ―な娘」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1332.html

うひょうえふ【右兵衛府】とは

うひょうえふ【右兵衛府】とは|一般用語右の兵衛府。うえふ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1331.html

うひょう【雨氷】とは

うひょう【雨氷】とは|一般用語0℃以下に冷却された雨滴が地物に触れた瞬間に凍結して,均質透明の氷の皮膜となったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1330.html

うばやまかいづか【姥山貝塚】とは

うばやまかいづか【姥山貝塚】とは|一般用語千葉県市川市にある縄文時代中期・後期の遺跡。竪穴住居跡・人骨などが多数発見されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1329.html

うばめがし【姥芽樫】とは

うばめがし【姥芽樫】とは|一般用語ブナ科の常緑高木。高さ 10m に達する。庭木・生け垣とする。材は堅く備長炭(びんちようずみ)の原料となる。実は食べられる。イマメガシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1328.h

ウパニシャッド【(梵) Upani□ad】とは

ウパニシャッド【(梵) Upani□ad】とは|一般用語古代インドの一群の哲学書。「奥義書」と訳される。バラモン教の聖典であるベーダの最後の部分を形成し,ベーダーンタとも呼ばれる。自己(アートマン)が宇宙の絶対者(ブラフマン)と究極的には一体であることを説く。大半は仏教興起以

うばそく【優婆塞】とは

うばそく【優婆塞】とは|一般用語〔(梵) upasaka〕〔仏〕五戒を受けて正式の仏教信者となった男子。また,在家のままで仏道修行にはげむ人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1326.html

ウパスのき【ウパスの木】とは

ウパスのき【ウパスの木】とは|一般用語〔upas〕クワ科の常緑高木。東南アジアの熱帯地方に分布。樹液は猛毒で,矢の先に塗って狩猟などに用いる。イポー(一保)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1325.html

うばすてやま【姨捨山】とは

うばすてやま【姨捨山】とは|一般用語⇒おばすてやま(姨捨山)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1324.html
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