う うぐいすもち【鶯餅】とは うぐいすもち【鶯餅】とは|一般用語餅または,求肥(ぎゆうひ)で餡(あん)を包み,青黄な粉をまぶした餅菓子。色・形が鶯に似ている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0551.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすまめ【鶯豆】とは うぐいすまめ【鶯豆】とは|一般用語青えんどうを柔らかく煮て甘みをつけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0550.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすばり【鶯張り】とは うぐいすばり【鶯張り】とは|一般用語木造の床板の張り方の一。踏むと床板をとめたかすがいがきしんで鶯の鳴き声のような音をたてるもの。京都知恩院の渡り廊下が有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0549.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすじょう【鶯嬢】とは うぐいすじょう【鶯嬢】とは|一般用語場内アナウンスなどを担当する,美声の女性の俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0548.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすがい【鶯貝】とは うぐいすがい【鶯貝】とは|一般用語海産の二枚貝。殻表は赤褐色,内面は真珠光沢があって平滑。殻長 10cm ほど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0547.html 2025.09.28 う一般
う うぐいすいろ【鶯色】とは うぐいすいろ【鶯色】とは|一般用語灰黄緑色。鶯の羽のような色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0546.html 2025.09.28 う一般
う うぐいす【鶯】とは うぐいす【鶯】とは|一般用語スズメ目ウグイス科の小鳥。主に低木林に生息。雄は全長 16cm ほどで,雌はやや小形。背部は緑褐色,腹は白色。鳴く声が美しく,古くから飼い鳥として珍重されたが,現在は許可が必要。春告げ鳥。花見鳥。経読み鳥。人来(ひとく)鳥。━鳴かせたこともある昔は 2025.09.28 う一般
う うぐい【□・石斑魚】とは うぐい【□・石斑魚】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 30cm。体は紡錘形で細長い。背は青褐色。生殖時は腹面に 3 本の赤色の縦縞が現れる。食用。ハヤ。ホンバヤ。イダ。アカハラ。アイソ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.09.28 う一般
う うぐ【迂愚】とは うぐ【迂愚】とは|一般用語世事に暗くて愚かなこと。迂拙(うせつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0543.html 2025.09.28 う一般
う う・く【浮く】(動五)とは う・く【浮く】(動五)とは|一般用語(1)物が上昇し表面または中間にある。⇔沈む「空に―・く雲」(2)内部にあった物が表面に現れる。「脂が顔に―・く」(3)基盤から離れ,ぐらぐらする。「歯が―・く」(4)基盤を失って,遊離した存在となる。「大衆から―・いた存在」(5)心が晴れ 2025.09.28 う一般